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2008年4月の21件の記事

2008/04/29

しぼってライム

えー、左が 「しぼってライム」、 で、右が 「しぼってレモン」です。

なにものかというと、見てのとおり握力や指力を鍛えるためのグッズです。 (と思ってます。)
友人に見せたら、「ストレス解消グッズ?」 と言われました。 そうかも。

両方ともよく観ると、顔がかいてあります。 happy01

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2008/04/28

「なくした言葉」 - チューリップ 1974年

最近、あるマイミクさんの日記を読んで、自分が忘れていたもの、失くしていたものを考えました。

忘れていたものは 「笑顔」 ・・・・  それが講じて 「やる気」も失くしていたかも。
それともうひとつ失くしていたものは 「言葉」 ・・・・ コミュニケーションができない。

ふと、口から出てきた懐かしい歌が、この「なくした言葉」 です。

notes なくした言葉 (作詞 財津和夫、作曲 姫野達也)

どこかに なくした 愛ひとつ
きのう流れた 風の中
  
どこかに かくした 言葉ひとつ
きのうこぼした 涙の中

(後略)


チューリップの 1974年10月5日発売の、通算 6枚目のアルバム「ぼくがつくった愛のうた」に
収録されている佳曲です。 このアルバムからのシングル・カットは、
アルバム・タイトル曲の 「ぼくがつくった愛のうた 〜いとしのエミリー」 と 「私のアイドル」の
カップリングでした。

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その後、1975年2月5日にシングル「サボテンの花」が発売されるのですが、そのときの
カップリングが、この「なくした言葉」でした。

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「ぼくがつくった愛のうた」は、絵本付きのコンセプト・アルバムになっていて、
この「なくした言葉」という曲も物語のひとつの要素だったんですが、いまになって思うと、
シングル「サボテンの花」とのカップリングでも、男女の物語として繋がってきますね。

あ、いえいえ、私のケースは男女の物語ではないですけどね (苦笑)

ところで、アルバム「ぼくがつくった愛のうた」のなかで、この「なくした言葉」の次の曲が、
チューリップのオリジナル・メンバーのベーシスト 吉田彰さん作詞・作曲の
「この暗闇の中」・・・・   なんだか辛いときに、ふんわりホッとする良い歌です。

(それはまた次に。)


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2008/04/26

ロベルトアンドマサカド World Tour 初日公演

に行ってきました。(笑) 4月25日 金曜の夜、場所は渋谷・道玄坂の KABUTO。

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ロベルトアンドマサカドは、Page and Plant のトリビュート・バンドで、
昨年 7月の原宿クロコダイル、12月の秋葉原スタジオ・リボレ2 ステージ101 につづき、
ワタシ、3度目の参戦です。

今回は対バンが Waoh 和旺 という好きなのをとりあえず何でもやっちゃる系のバンドでした。

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実は、このバンドにはリアルな友人がいて、今回は出演する 2バンドのそれぞれにリアル友が
いるという・・・・ なんとも刺激を受ける状況でしたね。 (はやく楽器やれ >自分)

Waoh さんは、ブルースから始まって、あれ前情報と違うなと思ってたら、
3曲目からは基本的に70年代ハード・ロック、パープルやらレインボーやらスコーピオンズやら、
最後には、VOWOW ・・・・・ ボーカルのひと(学校の後輩でした)、人見元基が大好きだと。
約 1時間のライブでした。

ちなみに、このバンドのドラムは、Zepトリビュートで有名な Mr.Jimmy のドラマーさんでした。
ボーカルのひとの高校時代の友人で、ドラムを頼んだそうで。
まあ、そういうことで学生時代の同期・後輩が数人いる、学園祭ライブの延長のような状況。

で、「World Tour 2008」の初日公演となる ロベルトアンドマサカドさんですが、
いやー、もう、圧倒的な存在感、安定感、回数ミスやアクシデントまでも完璧にコピーする
姿勢、リピーターも初参戦者も全員たのしませ、かつ自分たちも楽しんでいる!

今回の「Tour」は 1996年ごろの Page and Plant のツアーのセットリストから・・・
ペイプラ版のZEPナンバー、楽しみました!
特に今回は、前半の Zepの 1st、2nd からの楽曲のペイプラ仕様でノリノリでした!

それに Since I've Been Loving You.....  泣いちゃいそうですね。やっぱり。
アンコール 2回目、ラストは 定番、だけどやっぱり素晴らしい曲、Kashmir。
ロベルトアンドマサカドさんだけで 1時間半以上の長いライブでした。 凄い!
ご苦労様ですっ !

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注: ちなみに「World Tour」 というのは、いわゆる シャレ です・・・ (笑)

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フラワー・トラヴェリン・バンド 「Make Up」

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ずっと日記に書かずに暖めてました (笑)。

フラワー・トラヴェリン・バンド (FTB)が、再始動を発表したのが 今年 1月・・・
7月のフジロックフェスに出演するらしいし、夏に新アルバムのリリースも計画中とか。

4月18日の読売新聞に、石間秀機とジョー山中のインタビュー記事が出ていて、
「大半は新曲になると思う。そうでないと興味がない。昔の自分のコピーをやっても意味ないよ」

そんなことを言わないで、昔の曲もやってください (笑)

さて、そんなこんなで (どんなこんなだ?)、FTB のアルバム、
「SATORI」、「Made In Japan」、「Make Up」の3枚が、JAPANEASE ROCK MASTERPIECE
紙ジャケット・コレクションというストレンジ・デイズとディスクユニオンの企画ものとして、
4月26日、一般販売になりました。 

実は、「SATORI 」はプラケースですが、Amazonなどでも普通に入手容易です。
「Made In Japan」 は、一般には入手困難ですが、2004年にストレンジ・デイズより同様の
企画で発売されていました。
「SATORI」(プラケース)と 「Made In Japan」(紙ジャケ復刻)は、1月の終わりごろに
ディスクユニオン新宿本館で買いました。

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と言う事で、財政危機のおり、今回は涙を呑んで所有していない 「Make Up」のみ購入しました。我が家には、一般販売日の1日前、4月25日に宅配されてきました。

復刻紙ジャケが、下の写真の左側、それを入れたアウター・ジャケットが右側です。

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さらに、初回生産分封入特典として、
7インチ・シングル「メイク・アップ/ウーマン(失われた日々の影)」の
復刻ミニチュア・ジャケット(ヴァージョン違い3種すべて)と、
7インチ・シングル「ウーマン(失われた日々の影)/SATORI PTⅡ」の
復刻ミニチュア・ジャケットが封入されています。

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今回の紙ジャケ復刻は、このアルバムは2枚組みLP をそのまま2枚組みCDにしたためか、
少し高めの 4,200円(税込)ですが、これまでは中古盤を探すしかなく、実勢価格 9,000円
前後で売られているものなので、欲しいと思っていた人にとっては 「買い」ですね。

曲目は、

Disc 1:
1. 長い日のあとに…… (All The Days)
2. メイク・アップ (Make Up)
3. 僕の窓から (Look at My Window)
4. 新しい時代 (Slowly But Surely)
5. 失われた日々の影 (Shadows of Lost Days)
6. 切れた弦 (Broken Strings)

Disc 2:
1. 広島 (Hiroshima)
2. ブルー・スエード・シューズ (Blue Suede Shoes)
3. SATORI Pt.2
4. アフター・ザ・コンサー (After The Concert)

1972年9月に横須賀文化会館でライブ・レコーディングされた数曲に、
スタジオテイクを組み合わせた形で構成されています。
 --- Cream の 「Wheels of Fire」 (邦題 「クリームの素晴らしき世界」)みたいですね。

「メイク・アップ」は化粧品かなにかのCM曲として 1980年すぎにTVで流れてましたね。
友人とやっていたバンドで、このカバーを最後のホールでのライブで演ったので、
その思い出もあって CDが欲しかったというわけです。 (苦笑)

もう、いいかげんに CDコレクションを止めないとダメです>自分・・・
と思いながら、前に注文していた別の中古盤がまた到着してしまいました・・・ (汗)

(いつか書きます。)


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2008/04/25

F.E.N (& BBQ) ワンマン・ライブ at Z.imagine (外苑前)

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4月24日、F.E.N (Far East Network) のワンマン・ライブに行ってきました。

場所は、外苑前にある Z.imagine 。
ワンマンと言いながら、& BBQ とはこれいかに・・・
同じメンバーで、2部構成のライブだったというわけです。

実は2月に、BBQ名義のライブを池袋で観たので、今回 2回目の参戦でした。

メンバーは、ギターが、音楽プロデューサーやライターで著名な JEFF SATO さん、
ベースが、JEFFさんのプロデュースでプレーヤーとして活動されていた Goldman SASAKI さん、(ご本人は、「その話はもういいよー」とおっしゃいますが、クレイジー・ケン・バンドの前身 ZAZOUのベーシストだったそうです。)
ドラムスが、ご自身のリーダーバンド okajimahal に加え、いくつものバンドで活躍されている
OKAJI さん、という 3ピースの構成です。

F.E.N (駐日米軍のラジオ局みたい・・・ あ、昔の呼び方でした sweat01)は、
JEFF SATOさんのオリジナルを中心にしたバンドで、昨年から11月ぐらいから活動。
今回のライブでは、1曲目にJEFFさんの1st CDからの Highway Kids (かな?)から
スタートし、2曲目は 2nd CD から・・・ がんがん指弾きしますねえー!
つづいて ジミヘンのカバー2曲 (1曲はなんだったか忘れてしまった。もう1曲は Hey Joe)
さらに、F.E.Nの新曲をレコーディングしているところだそうで、新曲をいくつか・・・・

45分ほどの 1部が終わったあと、15分ぐらいの休憩をはさんで BBQ !
BBA のトリビュートです。

覚えている範囲で 2部のセットリストを書きますと・・・

Superstition
Lady
Sweet Sweet Surrender
Black Cat Moan
Jeff's Boogie
Why Should I Care
Going Down

なんか忘れてるかも (笑)

終わった後は Goldmanさんと、その旧友の方とお話したり、
JEFFさんにギターを見せてもらったり、(ビールこぼしてごめんなさい!)
とても楽しいひとときでした。 ありがとうございました!

ロックはトリオだ!

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幸せな日

今日はですね・・・

夜、マイミクさんがメンバーのバンドのライブに行ったんですよ。

ヒトミシリが激しい自分の、少しでも違う面をだしたいなと思いつつ、
負けてしまったほうが楽になるかもと思っていたりもしてたというのがホントのところ・・・・

でも、そのマイミクさんの気遣いにも助けていただいて、とても幸せな気分でした。

それに加えて、別の マイミクさんからメッセージをいただきまして・・・・
そのマイミクさんの辛いこともお話していただいて、こちらのことも考えてくださって、
涙がでるぐらい幸せな気分になれました。

ほんとは、上に書いたバンドのライブのレポート書くつもりだったけど、
それは、明日(もう今日か)の朝以降に・・・・
・・・・・・ゴメンね。

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2008/04/24

Jeff Beck ライブ on 11/29 & 11/30/2007 (追記あり)

もうすでに、あるマイミクさんの外部ブログや、別のマイミクさんの mixi 日記に
書かれていることですが・・・。 (ごめんね〜 古くて)

ワタクシ自身も入手してから 1ヶ月ほど経ってしまいました! (笑)

Jeff Beck 大先生が、Crossroads Guitar Festival 2007 のときと同じメンツで、
2007年 11月 27日から 12月1日までの 5日間連続で行った、
イギリスはロンドンの、有名な(らしいですが) Exhaust Note でのライブです。
どうもそれぞれの日で、違うゲストだった(またはゲストなし?)みたいです。

このCDは、プレス 2枚 x2 日、計4枚組みで 11/29 と 11/30 の演奏が収録されています。
AUD録音ながら、音もバランスももの凄く素晴らしいです !
ほんとに生録ですか?? 信じられない!! という感じですよ。
まあ、バランスのことを言うと、大先生のギターが大きめかな。 実際のところ。
でもそんなもんですよね、大先生ですからね。 (笑)

11/29 は、実は曲順を間違えたようで、You Never Know のあと、Nadia に行くはずだったと
思われるところ、Blast From The East を始めてしまって、やり直してます・・・。
あと、Scatteblain は、かなりキツソウですね。さすがの大先生も。

A Day In The Life で、いちおう終了するんですが、当然アンコール!!!
で、アンコールで出てきたジェフ・ベック大先生がエリック・クラプトンを紹介して、
会場、大盛り上がりです。

11/30 は、進行役の Leo Green の最初の紹介で、
「今日は2つ、違うステージが観られるよ!」と紹介して、これまた大盛り上がりです。
最初に The Bigtown Playboys との共演をやって、そのあと通常のセットリストをやってます。
The Bigtown Playboys との共演では、アルバム「Crazy Legs」から 2曲は演ってます。


追記

Recorded live at Ronnie Scott's Jazz Club

【DISK1】 29 November 2007

--- JEFF BECK guest ERIC CLAPTON
01 Leo Green introduction
02 Beck's Bolero
03 Breath Eternal
04 Stratsu
05 Cause We've Ended As Lovers
06 Behind The Veil
07 You Never Know
08 Blast from The East(False Start)
09 Nadia
10 Blast from The East
11 Led Boots
12 Angel Footsteps
13 Scatterbrain

【DISK2】 29 November 2007 (続き)
01 Goodbye Pork Pie Hat
02 Brush With The Blues
03 Space Boogie
04 Big Block
05 A Day In The Life
06 Introduction of Eric Clapton by Jeff Beck
07 Little Brown Bird (with Eric Clapton)
08 You Need Your Love (with Eric Clapton)
09 Where Were You

========================================
【DISK3】 30 November 2007

--- JEFF BECK with THE BIG TOWN PLAYBOYS
01 Leo Green introduction
02 Race With The Devil
03 Crazy Legs
04 Train Kept A Rollin'
05 My Baby Left Me
06 Matchbox
07 Baby Blue
08 Honky Tonk (with Leo Green on sax)

--- JEFF BECK MAIN SET
09 Beck's Bolero
10 Breath Eternal
11 Stratsu
12 Cause We've Ended As Lovers
13 Behind The Veil
14 You Never Know
15 Nadia
16 Blast from The East
17 Led Boots
18 Angels (Footsteps)

【DISK4】 30 November 2007 (続き)
01 Scatterbrain
02 Goodbye Pork Pie Hat
03 Brush With The Blues
04 Space Boogie
05 Blanket (with Imogen Heap)
06 Big Block
07 A Day In The Life
08 Rollin' and Tumblin' (with Imogen Heap)
09 Where Were You


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2008/04/23

5000 アクセスいただきました!

あいかわらず、スローにやってます。

実は 4月20日 午前0時50分ごろだったんですが・・・・

記念すべき5000アクセス目の訪問者は
まー さんでした!

以下のURLより まー さんのプロフィールを見ることができます。
これをきっかけにアクセスしてみてはいかがですか。
プロフィールを見る→ http://mixi.jp/show_friend.pl?id=9168634

まー さん、いつも贔屓にしていただき有難うございます。
加部さんのこと、ウォッカ・コリンズのこと、教えていただいて感謝してます。
それと、20日のスモーキー・メディスンの参戦、ありがとうございました!

-----------------------------------------------------
スローなキリ番ヒストリです。

2007年 11月 28日: 記念すべき1000アクセス目の訪問者は くみこ♡ さんでした!
2007年 12月 3日: 記念すべき1111アクセス目の訪問者は Rakkyo さんでした!
2007年 12月 8日: 記念すべき1234アクセス目の訪問者は とんちゃん。 さんでした!
2008年 1月 4日: 記念すべき1500アクセス目の訪問者は chizu さんでした!
2008年 1月 23日: 記念すべき2000アクセス目の訪問者は ゴエ さんでした!
2008年 2月 13日: 記念すべき3000アクセス目の訪問者は ☆ちゃっぺ☆ さんでした!
2008年 3月 19日: 記念すべき4000アクセス目の訪問者は カネコマリ さんでした!
2008年 4月 20日: 記念すべき5000アクセス目の訪問者は まー さんでした!

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2008/04/21

最強のアマチュア Smoky Medicine

JCBホールのライブ、行ってきました。

いやー、凄く良かったです。
金子マリさん、タバコ吸いながら、ノド大丈夫? と思いつつ・・・

第二期JBG、聞きたいもの全部やってくれた感じでした。
Street Information と、Moon Child のなかの定番 2曲ももちろん!
その他の曲目は、知識不足と記憶力低下のため、残念ながら書けませんけど。 (汗)


今日はたくさんのマイミクさんのお顔をみました。

開演前、Food & Drink のところでビールを飲んでいたときに、
通りかかって、手をふって「こんにちは」した、Smokyさん、Fussyさん、ルイズルイスさん、

終演後、ちょっとご挨拶だけできた chizuさん、

さらに寄り道しましょうよと誘っていただいた、初対面のさーたさん、カネコマリさんと旦那様、

それから、今回、一緒に参戦していただき、一緒にビールを飲んで、最後まで
お付き合いいただいた、これまた初対面の まーさん、

みなさん、楽しかったですね! これからもヨロシク。

ところで、最近マイミクになっていただいた SACHIOさんが体調をくずして急遽、
参戦キャンセルになってしまったそうで、さぞ悔しかったことと思います。
はやく体調が良くなりますように。お大事にしてください。


ボクは明日は朝から、社内の営業向けのトレーニングで3時間ぐらい受け持ちがありますが、
今日のライブとマイミクさんたちとの出会いのおかげで、気分転換できたし、
パワー全開でやってきます。

では皆さん、おやすみなさい。

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2008/04/19

「飼育祭」 ライブ at 新宿motion

っていうイベントに行ってきました。

出演者・バンドのことはほとんど無知の状態で、どんなライブ・イベントかも知らず・・・
で、始まってから気がついた。 あー、女性ボーカルのイベントかあ。

出演は、 Nanako / ringin'kayak / VELLAmama / アルパカチャンネル の4組。
で、なぜ知らないくせに行くことになったかというと、4月4日の SHEER Label レコ発ライブで
宮崎奈穂子さんのサポートをやっていたベーシスト、shioRi さんが参加している
VELLAmama を観る (聴く)ためです。

みんな固定ファンもいて、楽しく頑張ってんなーと思いましたが、VELLAmama さんまで観て、
うーん、バンドとしてカッコよくまとまってるのは、これだ!と思いましたね。 

ボーカルの継田恵美(ままだえみ)さんのロックしてるときの声量や安定感、
ギターの二人に、ドラムとベースを加えたバンドとしてのアンサンブル、楽曲の魅力とノリ、
良かったですよっ! あと、やっぱロックはパッと見た感じがかっこよくなきゃいかんよね。
ギターのヒロユキくんの、足を大きく広げて弾いてる姿は、かっこいいと思いますよ。

1曲バラッドをやってましたけど、これは楽器とボーカルの音量のバランスとかを
今後みがいていただければ・・・と。 (生意気ですね。>自分)

宮崎奈穂子さんのステージで、ワタクシすっかりファンになってしまった shioRi さんですが、
先日は「キュート」という言葉で表現しましたが、今日は色っぽかったり、せつなかったり、
元気になったり、あらためて凄い良いと思いましたよ。 表情も動作もいいです!
先日もそうだったけど、一緒に唄いながらニコニコ楽しそうに弾いてる姿もいいし、
頭を立て横にヘッドバンギングしてヘビーに弾きまくる姿もいいしね。

ライブに行ったら、少なくとも目当ての人やバンドのセットリストを書こうと思うのですが、
今回はまったくわかりまへん。 「女子のうた」という曲名はおぼえてます。
アンケートに答えたのと引き換えに、CDを頂いてきました。

そのときに shioRi さんと初めてリアルに会話できました。ちょっとだけですけどね。
ボクにしては珍しく、自然と握手を求めて手を出してしまいました。(笑)
ままださんとも握手してきました。 

また聴きに来ますねと約束したからには行かねばならんだろ。 >自分

トリのアルパカチャンネルさんは、時間的な事情により観ずに帰りました。
アルパカさん、ごめんなさい。


* そういや、この日記の内容には全くつながらないけど、
  今日は水道橋 JCBホールで CREATION と四人囃子をやってたんだな。
  マイミクさんたち、盛り上がってんだろーな。 

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2008/04/17

肉食動物と草食動物

このことで、前に日記に書いたっけ・・・・ 書いたような書いてないような・・・
書こうかなと思ったけど書けなかったのかもしれないけど。

で、何かというと、人のそれぞれの人となりを観察してると、
人のタイプは大きく分けると「肉食動物系」と「草食動物系」なんだなと思えるということです。

肉食動物系は、簡単に言ってしまうと、攻めるタイプですね。
で、自分の獲物は、自分が食うために生きているわけで、そのターゲットしか見てないし、
そのターゲットの事情など知ろうとも思わないというタイプですね。
度が過ぎるのが、肉食獣という、より凶暴なやつです。
やったもん勝ち、という考えを持っているのも特徴です。

草食動物系は、狩りをしない。 アグレッシブでない(と外からは見られている)代わりに、
自分以外に対する観察・洞察の力があって、周囲に気を配っているというタイプですかね。

肉食系は、自分の考えが絶対で、それと同調する者だけを自分の群れに入れる。
そうでないものは許せない。 それの度が過ぎると「消し」たくなる。
実は、群れといっても、自分以外の誰も、自分より劣っていると思っているかもしれません。

生きてるものは、いろいろなタイプがあって、それぞれが得手・不得手があって良いし、
それぞれが異なる分野で良いところ・強いところ、あるいは必要とされるところがあるし、
さらには、異なるタイプにはそれぞれにあったやり方がある・・・・

・・・・ ということが、肉食系にはわからない。 
自分の価値観が絶対で、他にもそれを押し付ける。

まあ、あえてもの凄く極端に書きましたが、乱暴に大別すると、
肉食動物系と草食動物系がいて、肉食系の社会(組織)のなかにいると、
草食系は生きていくのがすごく辛いんだなあ、と強く感じます。

昔ぼくは肉食系の考え方や行動をしていたのかもしれない。
他人に対して、すごく押し付けがましかったり、無理強いしたり、冷たかったかもしれない。
強い側の群れに入っていて、立場の弱い人のことを本当の意味ではわかろうとして
いなかったかもしれない。

こういうことを考えるキッカケ、自分を振り返るキッカケを得たと思えば、
それはラッキーなことですけど・・・。
あらためて、社会の中で生きていくってのは、なにかと大変ですよね。
とくに自分に合わないタチの群れが(あるいはそのボスが)、強権ふるってる場所で
じっと生きている草食動物は大変です。

あ、考えてみたら、同じ場所(狭い範囲)で共存しようとするほうが無理があるのかも
しれませんね。 

肉食と草食、動物学的には全く間違っていることを書いてるかもしれませんけど、
私の印象・フィーリングだけでヒトを2つに大別してみました。 乱暴ですけど。

あと、食べ物のことを言っているわけではないですよ。
でも、昔に比べれば、肉を食べる量は減ってきたかなぁ。 だからかなぁ。
(たぶん関係ないでしょう。)

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2008/04/15

デビュー前 Char 参加バンド: BAD SCENE

Char_bad_scene_2

Char こと 竹中尚人少年が高校生の時、鳴瀬さんにギャラの代わりに牛丼でごまかされ、
しかも、ちょっとギターのサポートでという言葉に騙されてレコーディングして、
そのまま 6ヶ月ほど在籍して ライブも10本ほど行ったという伝説のバンド、
バッド・シーン(BAD SCENE) の2曲が入っているコンピレーションCDです。
 
ながーい前置きでごめんなさい。

正式なアルバムの名称は
「ニューロックの夜明け 番外編9 キング・ニューロック・シングル集 ファンキー・ダッコNo.1」

これまた長い ! (笑)

マイミク さんの外部のブログで教えていただきました。 (Get High さん、ありがとございます。)
生産終了で流通在庫か中古しかなさそうですが、
(たぶん質の良い中古も diskunion あたりには入荷しそうですが)
今回は HMV はダメでしたが、Amazon で入手できました。 ラッキーでした。

なんだか、近田春夫氏がたくさんフィーチャーされているんですが、まあ、他も含めて、
Char 関連意外はとりあえずは興味は薄いので、とりあえず BAD SCENE だけ聴きます。

曲は、 「すべてがわかる時 Out of Time」、「 ロックンロールをぶっとばせ」

下の写真は、この2曲が入っているレコード・ジャケット(EP ですね) の表と裏です。

Char_bad_scene

Char_bad_scene_ep_1


オー??  実はそれほど期待してなかったんですが、
いやあー、ハード・ロックぎんぎんじゃーないですか。 ハイトーン・ボーカル!
Char もギンギン弾いてますが、ナルチョのベースが隙間なく弾きまくりですよ。
うるさいと思う人もいるでしょうね。 「うるさくてゴメンね」、ですよ、まったく。 (苦笑)

メンバーは、 写真で右の奥から、 
Vocal : 金子光則、Drums : 長谷川康之、Bass : 鳴瀬喜博、 Guitar : 竹中尚人 

Char_bad_scene_member_photo_2




元のメンバーでギターの牧野元昭氏が、ブルースを追求するとかで渡米したので、
鳴瀬さんが Char を連れてきたそうです。 牛丼で。 (笑)
まあ、そのあと二人して脱退して、スモーキー・メディスンをつくるわけですが。

ところでドラムの長谷川氏は、このとき高校3年、その後、近田春男&ハルヲフォン、
カルメン・マキ&OZ に参加して、大学卒業後、プロ・ミュージシャンを辞めたそうです。

さて、1973年2月13日の日比谷野音でのショットです。
おそらく、このライブで スモーキー・メディスンのメンバーの構想が固まったんでしょう。

Char_bad_scene_stage_photo



Char の歴史みたいな読み物では、バッド・シーンは鳴瀬さんのバンドのように
書かれてることがあるけど、たぶんボーカルの金子光則氏の思い入れが強いんでしょう。

1977年に BAD SCENEという名前の別のバンドで再デビューして、
1981年大晦日から年明けの New Year Rock Fes. に出ていたらしい・・・
さらに2004年ごろに、またまたCDを出したらしい・・・・ ああ、本題から外れました (苦笑)


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2008/04/14

「transformation」 タル・ウイルケンフェルド

これまた輸入盤、日本国内未発売のCDで、遅ればせながらやっと入手できました!

Tal Wilkenfeld 、タルちゃんの 2007年5月発売のデビュー・ソロ作 「transformation」 です。

バックのメンバーは、

Wayne Krantz (ウェイン・クランツ) : Guitar
Geoffrey Keezer (ジェフリー・キーザー) : Piano
Seamus Blake (シーマス・ブレイク) : Tenor Sax
Keith Carlock (キース・カーロック) : Drums

全7曲、オリジナル(1曲は Geoffrey Keezer との共作)で、
超真面目な(って、どういう意味でしょうかね・・・)、ハードなフュージョンですね。

ベーシストのリーダー・アルバムだからといって、ベースだけが前面で目だってるとか、
ベース弾きまくりだけというのではなくて、各楽曲も、アルバムとしても、
良い意味でまとまっていますね。 

1曲目から和音弾き、スラップも混ぜて技いろいろ。
2曲目なんか、ロック好きにも良いとおもいます。 
その後も小技を入れながら安定した硬派なプレイを聞かせてくれます。
各曲も全体的にも適度な長さで、バシバシくる入ってくる感じで グ〜です。 

ちょっとマニアックに良いCD 買って気分良しです。

最近のタルちゃんについては、Jeff Beck との11月27日〜12月1日の5日間ライブのあと、
Wayne Krantz とのライブを New York で行って・・・ その後どうしているのか
HPみてもわからん状態です sweat01

Tal の HP
写真

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2008/04/13

ライブいろいろ

3月は結局 SHEER Label レコ発ライブ 1本でした。
これがきっかけで、ミュージシャンのマイミクさんが増えました。

4月は、やはりSHEER Label レコ発ライブが始まりでした。
これがきっかけで、またまたミュージシャンのマイミクさんが増えました。

昨日 4月12日は、結局は不参戦でしたが、丸の内 Cotton Clubで シャンティのライブでした。
行きたかったなあ。 最後の最後まで悩んでいましたが行けませんでした。
でも マイミクさんが現場からメッセージをくれました。嬉しかったです。

今日、4月13日は、マイミクさんが出演されるライブがあります。
お誘いをうけたのですが、どうしても外せない先約があって行けなくてゴメンなさい。

来週は 4月19日に、マイミクさんがサポートメンバーになっているライブです。
これも調整中・・・ 予約はお願いしました。

4月20日、JCBホールでいよいよ Smoky Medicineです。
たくさんの マイミクさんが参戦されるので、それも楽しみです。
mixi 外の友人を誘おうと思ったら、彼が仕事でダメでした。
でも、マイミクさんと同席できることになりました。 ある意味、ラッキーです。

4月24日、マイミクさんが参加しているバンドのワンマン・ライブを青山に観にいきます。

4月25日、2人のリアル友人が参加しているそれぞれのバンドが渋谷でライブ。
これも観にいきます。

気がついたら、結構なライブ三昧です〜 !



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2008/04/11

原点回帰 「Get Back」 音源 (The Beatles )


これまた、やっと手に入れましたってやつです。 本日、届きました。

The Beatles の 「LET IT BE」 の元々のコンセプトである、「GET BACK」セッション。
マニアのあいだでは、いわゆるコレクターCDの形で出回った音源ではあります。

これまで正規盤としては 「Anthology 3」に、セッションで残された音源がありましたが、
実際にアルバム化のためのミキシングを依頼されたグリン・ジョンズの手による
1969年5月完成バージョンから 2種類の音源、1970年1月完成バージョンと、
豪華 3CDのセットですよ !

しかも、写真のように幻のレコード・ジャケットを再現。
ケースのなかには、69年ミックスでの曲数に対応したものと
70年ミックスの曲数に対応したものが、オマケで入っています。

音源としては以前から出回っていたもので、
マニアのあいだでは珍しくはないとのことですが、
すでに入手するのが困難というか、集めるのが面倒になっているアイテムで、
ボクの場合も聴きたいと思いながら、どのように集めるかが頭痛の種だったので
今回のアイテムはとても嬉しいものです。

しかも、さらに!
映画 「LET IT BE」 の映像 DVD が、初回限定でついてくる!  って、
最近の公式CD+DVD リリースと同じかいっ (笑)

これは日本のTVで放映されたもののダビングものだと思われますが(字幕スーパー付き)
それなりの画質とはいえ、十分に嬉しい映像であり、ボクにとっては全く許せる品質です。

アップルのビルのルーフ・トップでのライブが、家のTVで見られるなんて! (感涙)

もしかしたら、公式 DVDがリリースされる気配があって、
いまが商売のラスト・チャンスということで、コレクターものとして出てきたという、
超うがった見方も出来なくはないですが・・・・ (笑)

でもでも、とても良い、コレクター品の買い物でした!

曲目とか、ミックス違いとか、そのへんの細かいことは
レコード・コレクターズ誌のバックナンバーなどでも書いてあるので、
ここでは触れません。

時間ができたら、ゆっくり聴いて、なにか書くかもしれませんけど、
今日はとりあえず、ヤッターッ! というとこだけ・・・・・。 




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2008/04/08

vodka collins (ウォッカ・コリンズ)のこと (その3)

やっと入手! Vodka Collins 「Boy's Life」 です。

USA輸入盤です。 というか、日本ではリリースされていない編集盤です。
Amazon と HMV を見比べてみて、HMVのほうが入手しやすそうに思えたのですが、
結局 1ヶ月以上待って入荷できず・・・・ キャンセルするか再度 Waiting するかの選択が
できたんですが、Amazon に注文だしてみました。

結局 、Amazon に注文してからも 5週間ぐらいかかりましたが、入荷して送られてきました !
上にも書いたように、このCDは 1998年に米国でリリースされた編集盤です。
Alan Merrill と大口ひろし氏のこだわりだったんでしょう・・・。
加部正義さんとムッシュかまやつさんが入った再結成 vodka collins では
2枚のオリジナル・アルバム 「Chemical Reaction」 と 「Pink Soup」 を出しましたが、
vodka collins の基本は、Alanと大口さんのユニットなんでしょう。

このアルバムは、1曲目から5曲目が、再結成 vodka collins で、
そのうち 2曲は既発のオリジナル2枚+ ベスト盤 「boys in the band」 に入っていない曲です。

6曲目から12曲目の 7曲は、キーボードに 篠原信彦、バック・ボーカル 2名を加えて
録音したもの (時期不明、たぶん1997-1998年?)。
良い意味であいかわらず、ブリティッシュなロックンロール(ストーンズ系)で
ブルースやレゲエのテイストを入れた大人のロックです。

13-14曲目はボーナス・トラックで、1990年の Ink Stick でのライブ。
Alan はボーカルとハープ、大口さんのドラム、篠原信彦 (Key) に、
Robin Lemesurier (G). Donnie Kisselbach (B) のメンバーと
The Coconuts による バック・ボーカル、The Upskirt Horns というホーンを加えた構成による
「knife」 という、バラッド調からテンポがあがっていく曲です。
楽しいですね・・・ ストーンズというより フェイセズという感じかも。

1990年当時のライブと、おそらく同じメンバー構成だと思われる映像も見つけました。
曲は 「Automatic Pilot」 !



この関係の過去の日記:
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http://mixi.jp/view_diary.pl?id=723758640&owner_id=14142970

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=723924086&owner_id=14142970


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2008/04/06

【追記】 ストレンジ・デイズ 2008年 5月号

髪を切りに行った帰りに、通り道の駅の本屋に寄って、
ついつい音楽雑誌を手に取ってしまいました。 (笑)

なになに、特集がプロコル・ハルム、 ふーん、ちょっと役に立つなあ・・・・
お、中川勝彦の記事もある。 あ、ゴダイゴも少しでてる。

あれ、Cheap Trick at Budokan の完全収録盤が出たと?
うーん、気になる・・・・

ああ、でももう家に帰らなきゃ・・・・

ということで、買ってしまいました。 (爆)

追記:
そうそう、LAZY も載ってました。
先月、紙ジャケで再結成前の全アルバムを出したということで。
これについても、また別の機会に書こうと思います。

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2008/04/05

Jim Copley & Char ライブ at ビルボード東京

チケット、6/13 (金)の 1st & 2nd ゲット!

メンツは、まんま1996年 サイケデリックスですよ。
ゲストに、ジムの新作アルバム「Slap My Hand」にも参加している、
元ホワイト・スネークのミッキー・ムーディがやってくる・・・。

Char/Char(Guitar)
ジム・コープリー/Jim Copley(Drums)
小島 良喜/Yoshinobu Kojima(Keyboards)
ポール・ジャクソン/Paul Jackson(Bass)
ミッキー・ムーディー/Micky Moody(Guitar)

電話予約はずっとお話中になってしまっていて、
同時にネットからもアクセスしてみたら、あっさり取れてしまいました。

席種は、少しでも安くカジュアル・シートにしようかなとも思ったけど、
サービス席だと予約時に整理券番号(入場番号)がもらえるとのことだったなので、
サービス・シートの自由席にしました。 scissors

今回も一人で参戦です。 マイミクの方、気がつかれたら優しく声をかけてやってください。
臆病者なので外にでると急におとなしくなる症候群です・・・・。 sweat01


この件の前の日記:
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http://mixi.jp/view_diary.pl?id=751394442&owner_id=14142970

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2008/04/04

SHEER Label 4月レコ発

ライブ @渋谷DESEOに来てます。

先ほど宮崎奈穂子さんが終わりました。
良かった。
ちっと喉がツライかな?
今日は新しいサポート・バンドで、ベースが女の子で、超キュート!
しおりさん、ファンになりました!

次の伊吹唯さんがはじまりました。
バンドのセッティングから、ディスト〜ションかけたギターがハード・ロックしてるぞ!?

お〜っと、(やはり)リーモさんだよ!(笑)
今日はストラトですね〜。
1曲目始まってすぐ、こそっとチューニング直してましたね!(笑)
唯さん見ずにリーモさんを見ていたワタシは、明らかに異質な存在ですね〜。(苦笑)

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2008/04/03

4月20日 スモーキー・メディスンのチケット

とりあえず、まずはマイミクさんと マイミクさんのお知合い・ご紹介限定にさせてもらいますが、
(そのくせ、「全体に公開」してますが wink

4月20日 のスモーキー・メディスンのチケット、2枚連番でとったんですが、
友人の都合がつかず 1枚 ちゅうぶらりん状態です。

どなたか行きたい方、いらっしゃればメッセください。 
もれなく、ワタクシと同席ですが・・・・ (笑)

よろしくです。

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2008/04/01

今日の予約 MISIA, Char, クラプトン

本日のTV番組の予約はっと、

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WOWOW
17:00 より  MISIA 2007年2月の横浜アリーナのライブ

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ミュージック・エア
21:00 より エリック・クラプトン:Standing at the Cross〜

キース・リチャーズ、スティング、ジャック・ブルースらクラプトンと親交の厚いアーティストも登場し、貴重な映像と往年の名曲と共に、クラプトン自身の言葉でこれまでの栄光と苦悩の軌跡を辿るドキュメンタリー。 制作:2004年、他の出演:ロバート・クレイ、ジョン・リー・フッカー、マーク・ノップラー

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日本映画専門チャンネル
22:00 より 映画「スーダラ節わかっちゃいるけどやめられねぇ」

本編の前に 〜メモリーズ・ゲスト編〜 として 15分ぐらい Char が出演

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あと、TV には関係ないですが、 本日 beatleg という音楽コレクター雑誌 5月号を
会社の帰りに購入予定です。

(じみへんさん、blog で早々の紹介文を読みました。購入欲が湧きましたよ。 笑)


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