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2009年2月の29件の記事

2009/02/28

入間市市民会館 開演前

写真

素晴らしいホスピタリティの会場です。

ライブの観客のために待合室を用意してましたよ。
行かなかったですけどね…。

あと30分程で開演です。

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「伝統」とは消えていくものなのか

ソニーの製品は、昔から何故か買わなかったですけど・・・・ 天邪鬼なのかな。
買った記憶があるのは 初代ウォークマン、初代 VAIO、あと MDプレイヤーぐらい。

音楽プレイヤーは、カセット・テープ時代はほとんど AIWAだったし、
MDも録音できるポータブルなものを最初に買ったけどそれもAIWA。
それも SONYに吸収されてしまったけどね。

ソニーが変わって行くというのは、そういう時代の流れだということで止められないのかも。
残念だったり淋しかったり、憤まんする人もいるかもしれないけど、企業を存続させることは
マクロでみたら社会的に重要なことだから。 

あの IBM も、コンピュータという「モノ」から、IT サービス企業に変わったのだから。

そういえば、本論に全然関係ないですが、記事の最後にでてくる調査会社の豊崎氏、
昔々、ちょっと知り合いでした。 ご立派になられたのね。

それと、昨晩ひさしぶりに会った学生時代の先輩、SONY の、とある家電製品の開発の
統括部長という肩書きでした。 ひょぇ〜、みなさんご立派になられてますわぁ。


---- mixi ニュースより ----
ストリンガー氏の全権掌握、ソニーの「モノ作り遺伝子」に変化も
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=764423&media_id=52

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キラキラな日々

今日・・・・ あ、昨日になっちゃったな、いつものことですが。

大学のときの音楽のクラブの先輩に、先輩方の飲み会に誘ってもらいました。
そんなことは初めてでした。 そうなんだ、みんなこんな風に集まったりしてるんだー
そうかー、いいなー。 (笑)

いやぁ、楽しかった・・・というか、面白かったというか・・・

不思議なもので、大学のときから、 んじゅーねん ですからね、
しかも、僕より先輩ですからね、おねえーさま方も!

不思議なもので・・・・ 可愛い・・・ というと失礼になるのかもしれないですけど、
タイムスリップするっていうのか、フラッシュバックするっていうのか、

・・・・  やばい、やばい ・・・・ (苦笑)

で、先輩が当時の、オレたちのライブのテープを持ってきてくれました。
大学の最後の年に、大学に入ってからやっていなかったスタイル、アコギのデュオで
やったときの。 いやあ、選曲、暗いなあ (苦笑)   
でも、歌ってハモって、楽しそうだなぁ、キラキラだなぁ >あの頃のオレ

ってな感じで、アコギを弾きたくなりました。 あ、もう夜中か・・・ 明日にしよう・・・・

とか言って明日になったら忘れちゃうかなぁ  ・・・ とか言わないのぉ (by 姫ちゃん)

はい、オレ、壊れてます。 (苦笑)



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2009/02/26

足あと、ありがと! キリ番 11000から 15000 一挙公開です。

10000 アクセスが昨年の 9月16日、mixi 1周年でした。 マイミク 風子さんでした。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=935608208&owner_id=14142970

その後、日記に残していませんでしたので、一挙公開! です。(笑)

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日付: 2008年 10月 5日 日曜日 12時00分30秒
差出人: mixi@mixi.jp アドレス帳に追加 | 迷惑メールとして処理
件名: [mixi] 足あと11000人目はこの方です!

Pink Cloudさん、こんにちは。

mixiからのお知らせです。Pink Cloud さんのページ全体のアクセス数が
11000アクセスを超えました。記念すべき11000アクセス目の訪問者は
きゃみ さんでした!

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日付: 2008年 11月 5日 水曜日 18時02分22秒
差出人: mixi@mixi.jp アドレス帳に追加 | 迷惑メールとして処理
件名: [mixi] 足あと12000人目はこの方です!

Pink Cloudさん、こんにちは。

mixiからのお知らせです。Pink Cloud さんのページ全体のアクセス数が
12000アクセスを超えました。記念すべき12000アクセス目の訪問者は
ヤスミ さんでした!

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日付: 2008年 12月14日 日曜日 18時29分59秒
差出人: mixi@mixi.jp アドレス帳に追加 | 迷惑メールとして処理
件名: [mixi] 足あと13000人目はこの方です!

Pink Cloudさん、こんにちは。

mixiからのお知らせです。Pink Cloud さんのページ全体のアクセス数が
13000アクセスを超えました。記念すべき13000アクセス目の訪問者は
ゆーすけ@26歳脱厄 さんでした!

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日付: 2009年 1月10日 土曜日 14時15分46秒
差出人: mixi@mixi.jp アドレス帳に追加 | 迷惑メールとして処理
件名: [mixi] 足あと14000人目はこの方です!

Pink Cloudさん、こんにちは。

mixiからのお知らせです。Pink Cloud さんのページ全体のアクセス数が
14000アクセスを超えました。記念すべき14000アクセス目の訪問者は
SACHIO さんでした!

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そして、本日、15000のアクセスを達成いたしました。 mixi 歴、約 17ヶ月です・・・。
15000前後の本日の足あとの抜粋です。 さてどこが 15000だったんでしょうか。

# 02月26日 23:22 ルイズルイス
# 02月26日 23:08 megu
# 02月26日 22:37 風子
# 02月26日 22:24 LEO
# 02月26日 20:48 さーた
# 02月26日 19:57 ★ chizu ★
# 02月26日 18:39 Fussy
# 02月26日 17:39 ゆうこ♪りん
# 02月26日 17:26 ☆みきすけ☆
# 02月26日 16:43 SACHIO
# 02月26日 15:45 カネコマリ
# 02月26日 14:39 smoky
# 02月26日 14:39 Naoky♪3/1沼袋
# 02月26日 14:34 リーモ
# 02月26日 13:58 やすひら
# 02月26日 13:46 やまたんぼ
# 02月26日 13:45 こうじ
# 02月26日 13:35 himamura(暇村)

・・・・・ で、15000の方は、この方でした!


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日付: 2009年 2月26日 木曜日 17時26分27秒
差出人: mixi@mixi.jp アドレス帳に追加 | 迷惑メールとして処理
件名: [mixi] 足あと15000人目はこの方です!

Pink Cloudさん、こんにちは。

mixiからのお知らせです。Pink Cloud さんのページ全体のアクセス数が
15000アクセスを超えました。記念すべき15000アクセス目の訪問者は
☆みきすけ☆ さんでした!

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きゃみ さん、ヤスミ さん、ゆーすけ さん、SACHIO さん、そして ☆みきすけ☆ さん、
どうも有難うございました。 みなさん、マイミクさんで嬉しいです。
これからもヨロシクお願いします。



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チケットが余っています。(追記あり)

私のマイミクさんが、Char 師匠が出演するライブのチケットを重複して予約してしまったため、
1枚どなたかにお譲りしたいそうです。

内容は以下のとおりです。

日時: 3月 28日(土)
場所: モーションブルー・ヨコハマ

『TOMMY SNYDER & Friends
feat. CHAR, MICKIE YOSHINO, YOSHIHIRO NARUSE, KAZUYUKI TAKEKOSHI
& Special Guest SHANTI』

出演:Tommy Snyder(ds,vo)、Char(g,vo)、ミッキー吉野(key,vo)、鳴瀬喜博(b)、
竹越かずゆき(key,cho)
スペシャル・ゲスト:Shanti(vo)

入替制
●1st開場時間:5:00p.m. 1st開演時間:6:30p.m.

チケットの定価は 6,300円です。

チケットは、当日渡しになっているので、現地で当事者どおしで待ち合わせなどして、
そこで受け渡しすることになります。 

どなたか、ご本人かお知り合いのかたで1枚入手したい方がいらっしゃいましたら、
私あてにメッセください。

よろしくお願いします。

【追記 2009.02.27 23:57】
こちらで雰囲気を掴んでみてください。

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2009/02/23

Eric Clapton/Jeff Beck 第二部〜第三部

先の第一部のところでは書くのを忘れてしまいましたが、音がホントに凄く良かったのに加えて、
ジェフ・ベックのギターの音でノックアウトされた気分でした。

Cause We've Ended As Lovers、 久々にマジ泣きしてしまいました。(一人で良かった・・・)
その後も涙腺が緩みっぱなしでした。 感動。 2週間前も感動したはずなのに、また更に感動!

ところで、その Cause〜 をやってしまったので、この曲はジョイントでの演奏から消えました。
あ、前日のセットリストやライブ・レポの類は一切みないようにしていたので
全く予備知識なしです。 (笑)
写真
さて、第二部、エリック・クラプトンの登場です・・・・ あれ、独り?
いきなり、アコースティックで弾き語りの Driftin' からスタート。
つぎに Layla アンプラグド・バージョン。 これで Layla のジョイントも消えましたね。

前日との入れ替えは 2曲、Little Queen Of Spades、Before You Accuse Me の代わりに、
I Shot The Sheriff と Wonderful Tonight ですな。 一般受けはこちらが良いかな。
で、このあと Cocaine から Crossroads まで。 ベックのときは立ち上がるお客さんは
ごく少数だったのに、クラプトンはこのへんで立ち上がる人が増えてきましたね。

で、第二部のセットリストです。

Eric Clapton & His Band

01 Driftin'
02 Layla
03 Motherless Child
04 Running On Faith
05 Tell The Truth
06 Key To The Highway
07 I Shot The Sheriff
08 Wonderful Tonight
09 Cocaine
10 Crossroads

a few minutes でまた会おう! と言ってクラプトンとバンドが引っ込みました。
客は総立ちでアンコールしてました。 いや、だから第三部だってば。(苦笑)

数分後、ベックのアンプとエフェクター・ボードをセッティングして、
いよいよ第三部のスタートです。
これは凄い。 音量・音圧が、さらにアップしてる気がしました。 
1曲目、マディ・ウォーターズの You Need Love は、2007年にロンドンの
ロニー・スコッツ・クラブで演奏していて、 20日の NHK BShi でライブ映像が放送されたので、
予習が出来た人も多かったでしょうね。

写真

この二人が同じステージに立っている。 
しかもチャリティ・イベントなどの適当さ(失礼)ではなく。
こんなライブを目の前にしている。 ああ、なんて素晴らしいんだろう。
言葉にならない。 感激です。

それからほぼノンストップで合計 6曲! 
これは宝物ですね。 凄いソロの応酬でした。
アンコールも 1曲、スライ&ザ・ファミリー・ストーンの Want To Take You Higher 、レベル振り切れ!ってな感じでグイグイせまってくる演奏でした。

最後はジェフ・ベックのバンド・メンバーも出てきて、みんなで肩をくんで一礼。 
ほ〜んっとに素晴らしかったです。


第三部のセットリスト

Eric Clapton & His Band with Jeff Beck

01 You Need Love
02 Listen Here - Compared To What
03 Here But I'm Gone
04 Outside Woman Blues
05 Brown Bird
06 Wee Wee Baby
---- encore ----
07 Want To Take You Higher

関連リンクはこちらへどうぞ〜

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2月22日 Eric Clapton/Jeff Beck at さいたまスーパーアリーナ 第一部

昨日、2009年 2月22日、さいたまスーパーアリーナへ、Jeff Beck 大先生と Eric Clapton の
ライブに行ってきました。

タイトルとしては Eric Clapton/Jeff Beck の順番ですが、僕の個人的な気持ちはもちろん Jeff Beck そして Eric Clapton です。(笑)

家の用事を済ませたりしていたため、現地に到着したのが 15:00ちょっとすぎ、
周囲には早くも開場を待っている人がいましたが、グッズ売り場も含めてまだまだ
空いていました。 これで両巨頭のコラボ・グッズの入手は楽勝・・・・・ 

と思いきや、売り切れ続出でしたよ。 

両巨頭の今回のツアーのプログラムのセット( 2-in-1 ケース付)も、コラボ・携帯ストラップも、
コラボ湯呑みも・・・・ 結構ショックでしたね。 とりあえずコラボ・ポスターと コラボ Tシャツ1種類はゲットしときましたけど。
写真

とか言いながら、帰宅後、UDOのネット通販でコラボ携帯ストラップは購入しました。(苦笑)
写真

さいたまスーパーアリーナの界隈に飲食店が集まっていますが、
「本日、店内BGMはクラプトン!」 という店が結構ありました。 ベックはないのか !? (笑) 

そんななかの1店、銀座ライオンでエビス生ビールを飲みながら、クラプトンのプログラムを
みたり beatleg誌を読んだりして開演時間近くまで時間つぶししました。
結構、ライブにきた風のお客さんで混んでましたよ。

席は、Aゲートから入場してラムダ席というステージ向かって右手の、
アリーナ方向を向いた席でした。やっぱり遠いですね。
けれども段差がついてるのでステージは観やすいし、隣の人が気にならないという利点は
ありました。席を確認し荷物のセットアップをして(何のセットアップだ?)、生ビールを調達。

さあ、17:00を少し回ったころ、第一部の Jeff Beck の登場です。 黒のノースリーブの上着に
白いスカーフ、白いパンツ。

今回は単独公演と違い、Beck's Bolero は省略して The Pump からスタートだったので、
バンドのメンバーとほぼ同時に登場しました。 のっけから音の迫力におののきましたね。 
ギターもガーンと来るし、ドラムもベースもクッキリで、こんな席でも素晴らしい音に感動です。 
話によると PAがクラプトンのものを使ってるんだと・・・・ その影響もあるんでしょうか。
単独公演は 初日の東京国際フォーラムと 3日目の NHKホールに行きましたが、
そのどちらよりも素晴らしい音質・音量・音圧でした。

セットリストは、時間が単独公演の 2/3程度に収まるように数曲カット、
各曲もインプロビゼーションを減らしてコンパクトに手堅くまとめたなという感じがしましたが、
その分、しっかりした素晴らしい演奏でありました。
カリウタのドラム・ソロから入る Led Boots、音の良さに加え構成・キメも最高でしたね。

21日は、予定のセットリストから Where Were You と Big Block をカットしたそうですが、
この日は その 2曲とも演奏しました。 
その代わりに、Blue Wind がカットされてしまったのは少し残念でしたが、
そんな贅沢は言いますまい。(笑)

この限られた時間にも関わらず、来日4公演目のパシフィコ横浜でのトラブルがきっかけで
その後の公演にも追加された、通称二人羽織のベース・ソロ (実際には大先生がタル嬢の
左手に立ち、タル嬢のベースの3弦・4弦の低ポジション側を弾きながら、
タル嬢が1弦・2弦の高ポジション側でリード・ベース(インプロビゼーション)を弾くというもの
ですが) を、キッチリ入れてカットしませんでしたね。それだけ大先生のタル嬢への
思い入れが強いということでしょうか。 ほんとに楽しそうな大先生でした。(笑)

関連リンクはこちらで〜す。

長くなるので、第一部でまずは〆ておきます。 
このあとボクはトイレに行き、さらに追加の生ビールを調達して
準備万端で第二部を迎えました。

第一部セットリスト Jeff Beck

01. The Pump (Jeff Beck)
02. You Never Know (Jeff Beck)
03. Cause We've Ended As Lovers (Jeff Beck)
04. Stratus (Jeff Beck)
05. Angel (Jeff Beck)
06. Led Boots (Jeff Beck)
07. Goodbye Pork Pie Hat - Brush With The Blues (Jeff Beck)
08. Solo instrumental by Tal Wilkenfeld with Jeff Beck
09. A Day In The Life (Jeff Beck)
10. Big Block (Jeff Beck)
11. Where Were You (Jeff Beck)
12. Peter Gunn Theme (Jeff Beck)



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2009/02/22

ベック&クラプトン、過去の共演(2004年)

実は、本日 さいたまスーパーアリーナで Jeff Beck/Eric Clapton を観て参りました。
いやいや、参りました。 ノックアウトです。 ちょっと言葉がみつかりません。 
ですので、これは明日、ゆっくりと書きたいとおもいます。

で、今夜はベック&クラプトンの共演シリーズ第3弾ということで、2004年の CROSSROADS GUITAR FESTIVAL を観てみましょう。 

この年、ベックは自らのバンドとして参加していませんでしたが、クラプトンに呼ばれて、クラプトンのバンドで1曲披露したということです。 
残念ながらオフィシャルDVDでは、ベックがこれを入れるのを拒否したと
言われています。

ちまたでは素晴らしい出来なのに・・・・ という声もあるようですが、
どうなんでしょうね。 ベック本人の気持ちですからね。

では、クラプトンのバンドで演奏した Cause We've Ended As Lovers (哀しみの恋人達)の
映像を、こちらからど〜ぞ〜 

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歴史的公演の前哨戦は負け!

さいたまスーパーアリーナの近くのライオンで、
エビス生を飲んでます。

EC&JB コラボのプログラム・セットも、コラボ携帯ストラップも、コラボ湯呑も、
売り切れですよ。トホホ…
お金使わなくて済んで良かった… (苦笑)

さて、もう少ししたら行こうかなぁっと。

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ベック&クラプトン、過去の共演(1983年)

さて、いよいよ本日、さいたまスーパーアリーナに行って参ります! 
Jeff Beck 大先生と Eric Clapton (大先生曰く、The Master Of Stratcaster)の
ジョイント公演であります。 

昨日の1日目の内容は知りたいけど我慢するという感じですね。
ネットで情報が溢れていると思いますが検索しません!(キッパリ) 
そんなキーワードを見つけても見えぬフリであります。(笑)

さて出かける前に、二人の過去の共演を観ておこうシリーズ第2弾 (苦笑)、今回は 1983年の The ARMS Concert です。
ARMS というのは多発性脳脊髄硬化症研究機関で、元フェイセズのロニー・レインがこの難病にかかっていて、その病気を助けるための研究機関へのチャリティとして行われたのがこのイベントです。

1983年の9月20日・21日、ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで開催されて、
その模様を映像で納めた LDを持っていますが、その後 DVD化されました。

エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジが顔を揃えたということで話題性は抜群です。
その他、スティーブ・ウィンウッド、ローリング・ストーンズのビル・ワイマンとチャーリー・ワッツも出演しています。
大先生のバンド・メンバーはトニー・ハイマス、サイモン・フィリップス、フェルナンド・サウンダース。 THERE AND BACK ツアーのベース(モー・フォスター)が代わった形でした。 

その後、USでこのチャリティー・ツアーが行われていて、同年12月のサンフランシスコ・カウパレスの音源や映像も非公式に存在しています。

では、ロンドンの公演から二人が一緒に演奏している(ついでに Jimmy Page 御大も・・・ 笑) 
Tulsa Tima と Layla です。

・・・・ が、映像はこちらの関連リンクからどうぞ〜 (笑)

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2009/02/21

ベック&クラプトン、過去の共演(1981年)

もうすぐ、さいたまスーパーアリーナでの Jeff Beck & Eric Clapton 共演ライブの
開演ですね。 (あ、もう開演してますね、きっと。)

僕のお楽しみは明日までお預けなので、今日はなるべくネットを見ず、情報はあえて入手せずにおとなしく明日のライブに臨みたいと思っています。(笑)

そんなわけで、今日はジェフ・ベック大先生と 神様エリック・クラプトンの過去の共演の映像と音源を引っ張り出しました。

        写真         写真

1981 年の 「The Secret Policeman's Othe Ball "Music"」、 日本では「シークレット・ポリスマン・ロック・コンサート」の名前でビデオが発売されました。 僕はその後に出た全く同じ内容の LD を持っています。 2003年以降に DVDで再発になったり、ベストもののDVDが出たりしたそうですが、ここに掲載するのはベストDVDから。

クラプトンが歌う Further On Up The Road です。 ベックはいわゆるテレギブでバックをやってますが、ヤードバーズ時代のステーリンの異名どおり、やはり先生独自の音ですね。


哀しみの恋人達 もテレギブで演奏してます。 
これはアルバム Blow By Blow 正調版ともいうべきサウンドです。
嬉しいですね。

そして、映像ではお目にかかれないですが、アルバム(LP)に入っていたのが
CROSSROADS !

大先生がバックをやる CROSSROADS、 これはレアですよ。

哀しみの恋人達の映像と、CROSSROADSの音源は、
こちらの関連リンクからどうぞ〜。

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続・いやな予感

アメリカの上司から、「君に、ある件で話す必要がある。日曜に自宅に電話をくれ。」

評価が低かったか。覚悟はしてたけどな。  … そんな話か?
そんなに急ぎの話ってこ相当悪い話なんだろうな …  ひょっとして… リストラされるかも?

・・・・

現地の日曜の夕方、日本の月曜の朝、上司の自宅に電話をしました。
「電話ありがとう。 何か悪い話ではないかと想像しているのではないかと思うが・・・・」

想像してました。 どんよりでした。  ・・・ 結果は、アタリとハズレ 。

この、先の回復の予測がつかない経済状況のなか、うちの会社も今年の業績目標を
ゼロ成長に下方修正しているが、それだけではムリだということです。
すでにこの期の大幅なマイナス成長がみえてしまっています。
株式公開しているパブリックな企業ですから、かつ、アメリカの企業は3ヶ月ごとに
結果に対して株主に配当と説明の責任があるので、企業のトップは問題に対して
何も手を打たないということはできない・・・・

要するに、人員削減をやらなければならないという事態に追い込まれたということです。

ここまでは予想はアタリ。

ハズレは、自分が対象になっているわけではなかったということ。 あくまでも今回は・・・。
けれども、自分のグループから数名分のポジションを削減しなければならない・・・。
数にして、いまの人員の 1/3 をカットです。
どのポジションをカットするかを月曜までに決定しなければならないと。

サラリーマンで中間管理職の自分は、
それに逆らうこともできず、自らが縦になって部下を守るという行動もできず、
企業としての株主に対する責任を優先しなければならないという理屈のもとに、
リーダーとは会社・組織にとって何が必要かを考えるべきだという「べき論」に従い、
自分の組織の 1/3の人員削減の実行者となるわけです。

対象となる人、その家族、あるいはその同僚・仲間から、私は恨まれる立場の人間です。

私は悪者です。




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2009/02/20

ジェフ・ベック 2009 名古屋&金沢セットリスト

さてさて、つに明日と明後日は ジェフ・ベック&エリック・クラプトン共演ですが、
ここで先週から今週の地方公演のセットリストを記録しておきたいと思います。
金沢では Scottish One をやらなかったようです。


2009年 2月12日 (木) 愛知県芸術劇場 大ホール

01. Beck's Bolero
02. The Pump
03. Eternity's Breath
04. You Never Know
05. Cause We've Ended As Lovers
06. Behind The Veil
07. Blast From The East
08. Stratus
09. Angel
10. Vinnie Colaiuta drum solo
11. Led Boots
12. Nadia
13. Space Boogie
14. Goodbye Pork Pie Hat
15. Brush With The Blues
16. improvisation jam (incl. Freeway Jam)
17. Blue Wind
18. A Day In The Life
---- encore ----
19. Where Were You
20. Big Block
21. Scottish One
22. Peter Gunn Theme


2009年 2月13日(金) ウェルシティ金沢 (石川厚生年金会館)

01. Beck's Bolero
02. The Pump
03. Eternity's Breath
04. You Never Know
05. Cause We've Ended As Lovers
06. Behind The Veil
07. Blast From The East
08. Stratus
09. Angel
10. Vinnie Colaiuta drum solo
11. Led Boots
12. Nadia
13. Space Boogie
14. Goodbye Pork Pie Hat
15. Brush With The Blues
16. improvisation jam (incl. Freeway Jam)
17. Blue Wind
18. A Day In The Life
---- encore ----
19. Where Were You
20. Big Block
21. Peter Gunn Theme

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2009/02/18

ジェフ・ベック/エリック・クラプトン 共演コンサート

今日、2月18日から 明日 19日は、ジェフ・ベック 大先生の大阪公演 2-days ですね。
まあ、大先生の場合、クラプトンに比べてセットリストは大きく変えてこないと思うので、血眼になってサーチしたりしませんが。

*おっと、最新情報では People Get Ready のインスト版  が追加になっていたそうです。

それよりも心はすでに今週末のさいたまスーパーアリーナです。
ジェフ・ベックとエリック・クラプトンが、チャリティー・イベントや小さなクラブではなく、
2 ヘッドライナーでデカイ会場でやるなんて、こればかりはUDOに「でかした!」
と言わざるを得ないですね。


さて、気になっていた当日のライブの進行というか構成が UDOで発表されていました。
このページの下に引用させてもらいます。

私的には、やはりその順番が妥当なんだろうなー、クラプトンのほうが一般的には知られているだろうしな、と思いますが、
だがしかし、17,000円のチケットを買うファンという範囲で考えたら違うだろ?
とも思いますけどね。

ところで共演特別グッズというのもあって、悔しいのはプログラムですね〜。 
ジェフ・ベック 2,000円のプログラムは初日に買いましたよ。
ところが共演の記念として、二人のプログラム + 特別ケースで 4,500円。
クラプトンのプログラム単体が 2,500円ですから、明らかにケース分がお得ですよ。 
くやしい〜、と言いつつ、当日買ってしまうんだろうなと思います。(爆)


UDOのサイトより引用

2009.02.16
エリック・クラプトン/ジェフ・ベック 共演コンサートの構成が決定!

現在、それぞれ日本各地で単独公演を行い、観客を熱狂の渦に巻き込んでいるエリック・クラプトンとジェフ・ベック。
そんな2人が世界で初めて行う歴史的共演コンサートに先立ち、去る2月10日に首都圏近郊某所において秘密裡にリハーサルを行いました。
その際、第一部ジェフ・ベック、第二部エリック・クラプトン、第三部エリックとジェフの共演という構成が正式に決定!
また、気になる第三部の内容についてはまだ多くは語れないものの、07年にジェフのライヴにエリックが飛び入りした際に演奏されたマディ・ウォーターズの「Little Brown Bird」や「You Need Love」のようなブルース・クラシックの他にも、誰もが知っている彼らの代表曲をリハーサルで演奏したという情報もあり、ロックの歴史に新たなる1ページを刻む貴重なライヴになることは間違いありません。
ロック・ファンなら必見の歴史的コンサートは2月21日(土)、22日(日)にさいたまスーパーアリーナで。絶対にお見逃し無く!

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鈴木茂が大麻!?

えーっ! 鈴木茂・・・・ なんでまた・・・・

びっくりしました。
昨年、ちょっと鈴木茂も含めてリバイバルの雰囲気がでていたのに
(音楽マニアのあいだですが)
もったいない・・・・

音楽界、波紋はひろがるんでしょうか。 

ところで mixi ニュースのタイトルに「はっぴいえんど」と書かれてるけど、
どれだけの人が(一般に)、これを見てわかるんだろーか。


mixi ニュースより
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はっぴいえんど元メンバー逮捕
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=753938&media_id=4

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いやな予感

先週の土曜日の朝、アメリカの本社にいるアメリカの上司から
メールがきてまして。

メールが来ること自体は当たり前のことですが…

タイトルが 「call」 の一語。
中身は、 「君に、ある件で話す必要がある」 と…

いま会社では、従業員の業績評価の期間で、
自分も評価をする立場でもあるので、
通常の本人へのフィードバックの日程(3月)以前に
低い評価だった人に事前の指導的アクションが有り得る、
ということを知ってるわけですよ。

「評価が低かったか。覚悟はしてたけどな。」

… そんな話か?

上司のメッセージには、
「火曜の朝(アメリカ)までに(話さなければならない)…
…アメリカは月曜は国民の祝日で休みだから、
日曜(日本の月曜)に自宅に電話をくれ。」


なに? なにごと?
そんなに急ぎの話って?

こりゃ相当悪い話なんだろうな …  


ひょっとして…


「オレ、リストラされるのかも?」




土曜日は朝から、ドンヨリな気持ちでした。

会社の机の周り、きれいに片付けておくべきだったなぁ…

とか、

ストレスなことにリセットできる良い機会と考えようか…

と無理やりポジティブに転換しようとしたり、

いろいろ考えちゃいまして、いやぁな週末でした。



さて月曜日、上司の自宅に電話を…

極度の緊張で声がでづらくなってました …。

………

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2009/02/16

たまに良かったこと

2月3日に、約1年ぶりに胃カメラで検査しました。
バリウム飲んでやったレントゲン写真で影が見えたとのことで。
1年前も同じようなことを言われました。

今日はその検査結果を聞きに行く日でした。
ドキドキというよりワクワクしてたなぁ。 
ってか、どうでも良かったっていう感じでした。気持ちは。

結果、去年真っ赤だった胃壁がピンクに。
荒れた粘膜がサラっとした感じに写ってました。美しい・・・・
去年の検査で発見されたピロリ菌も、禁酒期間10日の
投薬除菌の甲斐あって、見事に陰性になっていました。

一部、ちょっと凸凹があるので年に1回は検査しましょうと。

どうでもいいとか少し思ってたけど、良いことは素直に嬉しい
もんですね。

酒を絶ちなさいって言われなくて、ほんとに良かったぁ〜!

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2009/02/15

エリック・クラプトン 2009年 大阪公演

クラプトンの東京公演、本日スタートですね。 行けませんけど。(苦笑)

東京に先立って行われた、大阪公演、2月12日、13日のセットリストの記録だけ。
今年は、大阪 2公演、あとは東京・日本武道館 7公演ということで、
名古屋を含む他の地域での公演がないため各地から大阪に参戦したのではないか、
また大阪の公演数も少ないということが関係してか、すごく熱気のある良いショーだったと
聞きました。

さて、セットリストです。
なんと、初日と2日目とでは、3曲も入れ替えがあったそうです。

2009年2月12日 大阪城ホール
01. Hoochie Coochie Man
02. Key To The Highway
03. I Shot The Sheriff
04. Isn't It A Pity
05. Tell The Truth
06. Why Does Love Got To Be So Sad

07. Driftin' (EC Solo Blues)
08. Travelin' Alone
09. That's Alright
10. Motherless Child
11. Running On Faith

12. Motherless Children
13. Little Queen of Spades
14. Everything's Gonna Be Alright
15. Wonderful Tonight
16. Layla
17. Cocaine

--- encore ---
18. Crossroads


2009年2月13日 大阪城ホール
01. Hoochie Coochie Man
02. Key To The Highway
03. Tell the Truth
04. I Shot The Sheriff
05. Here But I'm Gone
06. Why Does Love Got To Be So Sad

07. Driftin' (EC Solo Blues)
08. Travelin' Alone
09. That's Alright
10. Nobody Knows You (When You're Down and Out)
11. Running On Faith

12. Motherless Children
13. Little Queen of Spades
14. Before You Accuse Me
15. Wonderful Tonight
16. Layla
17. Cocaine

--- encore ---
18. Crossroads

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2009/02/14

beatleg 2009年3月号 Jeff Beck 特集

大先生の来日記念ということで、いろいろな雑誌で特集やら増刊号やら出たりするわけですが、
コレクターズ向けのマニアックな雑誌とは言え、今やメジャー級と言っても過言ではない
(過言か? 笑) beatleg誌 2009年3月号も、Jeff Beck 来日記念特集であります!

今回の特集では、まず「オフィシャル映像のすべて」と銘打って、
しっかりライブ映像が楽しめるものから、ちょっとインタビューで出演しているもの、
はたまた他の人のライブに来ていたところが映ってるだけ、等、
とにかくオフィシャルに販売されている映像作品で、大先生が登場するものを
たくさん集めて紹介してくれています
大先生の名前がクレジットされているけど買うべきかどうか、という悩みに対して、
精神衛生上たいへん良い資料です。 
いやあ、こんな資料をつくれる執筆者のToshi さんには感服いたします。

つぎに、「Live In Japan」という特集記事では、今回は 1973年の初来日(BBA)、
1975年のワールド・ロック・フェスティバル、1979年のスタンリー・クラークとの来日における、
公演日ごとのセットリストと音源を紹介してくれています。
公演日ごとに複数の音源がある場合には、それぞれの音源の程度などをおおまかに
知ることができる、これまた優れものの資料でした。 

BBAは 5月14日日本武道館、5月18日大阪厚生年金ホールの音源が
自分の所有しているものでした。
東京と大阪のセットリストの違いや、それぞれの聴き所などもあらためて自分のなかで
整理できたという感じですね。
このBBAの日本公演については以前にも書いているのでそちらもどうぞ。

関連日記 BBA 日本公演 (1973年)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=735145861&owner_id=14142970

1979年の来日公演の音源も思い入れがありますね。 

約 30年前、11月30日の日本武道館の音源「MANGLED」 というLPを
西新宿で恐る恐る入手しました。 
このLP音源 からCD化、あるいは同一マスターからCD化されたものが多いようです。

そんな中、別ソースの「Darkest Night」も紹介されていました。
これは beatleg創刊前にバイブルとしてみていた「GOLDMAX」という雑誌の
増刊 「JAPAN MAX 3」で知って、約10年ぐらい前に入手したCD音源です。

さて、インタビュー記事は、サンタナとのジョイントのUSツアーを行った1995年当時のもの。
そして60年代から、新しいものは今年1月のオーストラリア公演のライブ写真まで、
モノクロとカラーで大先生の写真がたくさん掲載されています。

その写真のなかの p84上段の写真がやはり1995年USツアーのもので、ワタクシが参戦した、
カリフォルニア州マウンテンビュー市の Shoreline Amphitheaterでの1ショットでした。 
いやあ、自分が参戦したギグの写真だと思うと嬉しいですね。

関連リンクはこちらから


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Tommy Snyder & Friends at Motion Blue Yokohama

ついに、というか、突然に、Tommy Snyder & Friends が
3月27日&28日にモーションブルー・ヨコハマに登場です。
2005.12.30&31, 2007.12.30&31 につづき、2年ぶりにカウントダウン・ライブか、
という大方の予想がはずれ、本当に突如 桜 3月に出場とあいなりました。(笑)

2月14日チケット発売開始、なんと Webでは 午前 0時に開始なんですね。
さっそくアクセスして 3月28日 2nd Show を購入しました。

でも整理券をとりに早めに現地に行くわけですよね・・・・
やっぱりついでに、というわけで 1st Show も直後に購入しちゃいました。(苦笑)

TOMMY SNYDER & Friends
featuring CHAR, MICKIE YOSHINO,
YOSHIHIRO NARUSE, KAZUYUKI TAKEKOSHI &
Special Guest SHANTI


Tommy Snyder(ds,vo)、Char(g,vo)、
ミッキー吉野(key,vo)、鳴瀬喜博(b)、竹越かずゆき(key,cho)
スペシャル・ゲスト:Shanti(vo)

Charge:¥6,300(税込) 2/14(土)発売開始
Showtimes:
1st 6:30pm (open_5:00pm)
2nd 9:30pm (open_8:00pm)

関連リンクはこちら

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2009/02/13

ラフロイグ 9年 ?

昨晩は某パートナー会社の方々4名とうちの会社の6名で、「忘年会ができなかった代わりの
新年会と呼ぶ時期もすぎてしまったけど今年もよろしくおねがいします飲み会」 でした。
オトコ 10名、ムサっ。 (笑)

店は新宿の靖国通りと区役所通りの近所にある「九州黒侍」、文字通り、
九州各県の代表的な食材・料理を一気に食すことができる店でした。
でもって、3時間飲み放題付の「男道コース」 通常 5500円 が 3980円、こりゃ安いかも。

その後、先方の1名とともに新宿3丁目のバーに。
そこで初めてみたのがラフロイグの 9年・・・・
普通 10年、たまに特別に 15年を飲んだりしますが、9年!? 8年でもなく 9年?
ボトルを見せてもらったら、普段のラフロイグの雰囲気はなにもありません。
ボトルの色もラベルも・・・・。  こりゃ飲んでみないとダメでしょう。 ね〜。 (笑)

ラフロイグの香りなのですが、飲み口はもっと荒々しい。 若い。 あ、1年若いか。

おいしかったですよ。 でもこれ、アウトレットもんなんでしょうか。
ミク友のバーテンダー、やすひらさんに訊いてみよう。

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2009/02/12

Jeff Beck 2009.02.11 パシフィコ横浜

2009年の日本公演 4日目、自分自身は行ってないですが、記録として書きとめておきます。

この日の大先生の衣装は 白のシャツとパンツに黒のベスト、黒い靴、白いストラト (笑)
衣装としては東京のミックスですかね。

セットリストは、日本公演 3日目の NHKホールと同じだったようですが、
前半の Cause We've Ended As Lovers あたりからギターのノイズ音が出て、
続く Behind The Veil でかなりひどくなった模様です。
なんとか曲を終えた後、クルーによる機材チェックが行われているあいだ、
ヴィニーとタルがインプロビゼーション、大先生はタルの横にならんで二人でベース弾き、
仲が良すぎやしないですか? (笑)

いったん収まって、再開するも Stratus でまたもノイズが大きくなり収集がつかなくなり、
この曲のあと、メンバーはステージから去って BGMが流れている中、
本格的に機材チェックになったそうです。 
これが、2部構成? という当日情報の真実だったわけですね。

再開は Angel (Footsteps) から。  
この日に観た人は、ある意味レアで記憶に残るライブになったでしょうね。

さて、セットリストです。

2009.02.11 パシフィコ横浜
01. Beck's Bolero
02. The Pump
03. Eternity's Breath
04. You Never Know
05. Cause We've Ended as Lovers
06. Behind The Veil
07. Blast From The East
08. Stratus
09. Bass solo (with Jeff Beck)
10. Angel (Footsteps)
11. Drums Solo 〜 Led Boots
12. Nadia
13. Space Boogie
14. Goodbye Pork Pie Hat 〜 Brush With The Blues
15. Blue Wind
16. A Day In The Life

--- encore ---
17. Where Were You
18. Big Block
19. Scottish One
20. The Peter Gunn Theme

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2009/02/11

Jeff Beck 2009.02.07 東京国際フォーラム(2日目)

日付が前後してしまうけれど、記録の意味で書き残しておこうと思います。

Jeff Beck 大先生の 2009年日本公演 2日目は、初日と同じ東京国際フォーラムで。
今回のジャパン・ツアーは Eric Clapton とのジョイントが噂されていたので、
参戦数を東京 2回に抑えましたが、東京国際フォーラムの初日か2日目のどちらを取るかは
少し悩みました。

結果、初日を取ったのですが、mixi 友の方の日記によると、演奏内容については
2日目のほうが少し良かったとか。
けれども、1日オフをおいて行われた NHKホールは、東京国際フォーラムの 2 days の
どちらと比べてもはるかに素晴らしかったというのが皆さんの感想のようです。 
もちろん僕も、初日と比べて同意見ですね。

セットリストは、初日の Tal 嬢のベース・ソロをイントロにフィーチャーした Snake Oil の
代わりに Space Boogieを入れ、またアンコールの曲順を入れ替えて Big Block を
ラストにしたようです。
Space Boogie を入れたのは正解ですね。
オーディエンスはアップテンポな曲、ハードな演奏を好む傾向がありますね。
衣装は初日と正反対で黒装束(笑)だったそうで、これは NHKホールと同じでしょうか。

この日は土曜日ということでなのか、開場 16:00、開演 17:00、
今回の大先生はほぼ定刻通りに始めるので、この日は 18:30には終了していたそうです。
飲みに行きたくなっちゃいますね〜。 有楽町のガード下とか。(笑)

余談ですが、初日にブライアン・セッツァーと布袋氏が揃って来場していたそうです。
布袋氏のブログによると、アンコールの途中で楽屋に移動してメンバーを待っていたそうです。
布袋氏はブライアンにジェフを紹介してもらって楽屋で1時間ほど飲んでたそうで、
その後ジェフ達が泊まっているホテルのバーで夜中の1時ごろまで、
飲んで歌って楽しんだそうです。

さて、記録のために 2日目のセットリストを・・・・。

2009.02.07 東京国際フォーラム
01. Beck's Bolero
02. The Pump
03. Eternity's Breath
04. You Never Know
05. Cause We've Ended as Lovers
06. Behind the Veil
07. Blast from the East
08. Stratus
09. Angel
10. Led Boots
11. Nadia
12. Space Boogie
13. Goodbye Pork Pie Hat / Brush with the Blues
14. Blue Wind
15. A Day in the Life

---- encore ----
16. Where Were You
17. Scottish One
18. Big Block

関連リンク

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2009/02/10

Jeff Beck 2009.02.09 NHKホール

Jeff Beck 大先生、2009年の Japan Tour の3公演目、NHKホールに行ってまいりました。

初日とは違い、衣装は黒が基調で、黒のベスト、黒のパンツ、黒の靴、白いスカーフ、
白いストラト (笑)

NHKホールは東京国際フォーラムより収容人数が少ないけれどでかく感じますね。
今回も S席 10,000円、しかし6日の東京国際フォーラムより遠い。さらに遠い。
なんと2階席。

さて演奏ですが、初日は 「ノンストップのリハ」を聴きに行ったんだったっけ?
と思ってしまうほど、今日は総合的に素晴らしかったですね。 
演奏に関しては、Led Boots で 「小節数まちがえましたか、先生?」(笑)
それから、国際フォーラム2日目から入れ替えてセットリストに加わった Space Boogie の
最後がなかなか合わないということを除けば、キメもばしばし決まってかっこいいし、
カリウタの分けわかんないドラムもなにか安心して聴いてました。 
音も大きかったし、音響も良かったですね。 ものすごく堪能しました。

しかも、今日のアンコールは 1曲多かったですね。 「ピーターガンのテーマ」ですか。
大先生、今回の来日公演はすこぶるご機嫌が良いようですが、今日は特別にご機嫌
だったんじゃないでしょうか。
最後は、ストラトを最前列でステージにかぶりつきになっていたお客さんに手渡していました。
場内騒然となりましたよ。
すかさず袖からクルーが出てきて客席に下りて取り戻してましたけど。(苦笑)  
大先生はその最中も 「Gift!」なんて言っちゃってましたね。

今日は珍しく、チューニングしなおすのが 2回ほどありました。 (初日は 1回)
それにしてもチューニングしてんだかなんなんだか分からないところが、
やっぱり大先生ですけどね。(笑)

ではセットリストです。

2009.02.09 NHKホール
01.Beck's Bolero
02.The Pump
03.Eternity's Breath
04.You Never Know
05.Cause We've Ended as Lovers (inc. Bass solo)
06.Behind The Veil
07.Blast From The East
08.Stratus
09.Angel (Footsteps)
10.Drums Solo 〜 Led Boots
11.Nadia
12.Space Boogie
13.Goodbye Pork Pie Hat 〜 Brush With The Blues
14.Blue Wind
15.A Day In The Life

------- encore ----------
16.Where Were You
17.Big Block
18.Scottish One
19.The Peter Gunn Theme

関連リンクはこちら

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2009/02/08

LIVE BEAT: Jeff Beck Group

1月28日(水)に、NHK-FM で 第2期 Jeff Beck Group のライブ音源が放送されたそうです。

mixi の JEFF BECK 関係のコミュで書き込みがあったが、FM をある程度の質で聴取する
というのが面倒くさいやら、おそらく既に所有している音源だろうという気持ちもあり、
聴かなかったんですが・・・。

放送されたのは、読みどおり BBCのライブ音源、NHKの記事によると
1972年7月29日に収録されたものだそうですね。

NHK-FM のリンク: http://www.nhk.or.jp/livebeat/pastguests/2009/090128/index.html

でも、これは間違っているように思います。
記録を調べたところ、BBCの In Concert 用に、6月29日に ロンドンの Paris Theatre
(ロンドンなのにパリ・・・、ややこしいな)でのライブが収録されたそうです。
そして、BBCでのオンエアは7月8日。 たぶん、これですね。
もちろんその後、数回再放送されたらしいので、7月29日に再放送があったのかも
しれませんが。

曲目は、

01. Ice Cream Cake
02. Morning Dew
03. Going Down
04. Definitely, Maybe
05. New Ways
06. Ain't No Sunshine
07. Got The Feeling
08. Let Me Love You

本当は、ラストに Tonight I'll Be Staying Here With You もやったそうで、
初回放送では含まれていたが再放送からはカットになっているとのこと。
つまり NHKの音源は初回方法ではなかった = 7月8日ではなかった、ということも
考えられるということですね。

03 Going Down に入るまえの Max Middleton のピアノ・ソロが最高にかっこいいです。

04 泣きの Definitely Maybe、これで 僕は Jeff Beck 大先生にはまったようなもんです。

05 New Ways 〜 Train Train は 第2期の1枚目のアルバム Rough And Readyに
収録されていますが、このライブ演奏では、途中 第1期の曲 Plynth が入ってきます。

そして、08 も 第1期、Rod Stewart がボーカルだったときの曲。
これは、この後に BBA になってからも演奏していたので、
Jeff にとってはヘビーにやりたいレパートリーだったのでしょう。
気持ちは幻の第3期 Jeff Beck Group に飛んでいたのでしょうか。

実際、カクタスにいた カーマイン・アピスと ティム・ボガートとは 5月ごろから
接触していたもようで、カクタスの契約の問題で 7月下旬から Jeff と活動することに
なっていたということですね。

関連リンク: http://pinkcloud466.vox.com/library/post/live-beat-jeff-beck-group.html

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2009/02/07

Jeff Beck 2009 日本公演初日 @ 東京国際フォーラム

行って来ました、Jeff Beck 大先生、初日の東京国際フォーラム!

なんと、開演予定時間 19:00 に対して 10分弱の遅れでスタートでした。早いじゃん。
1階席のかなり後ろのほうに、「早くやれよー!」 と怒鳴る不届き者がいましたが、
そんなお前は来るな、って感じですな。

さて、オープニングは Beck's Bolero ですか、やはり!
基本的なセットリストは 2007年 11月の ロニー・スコッツ・クラブと同じようになりそうだなと、
この時点で早くも思ってましたね。これも想定内ですけどね。 1曲でも新曲が入ればいいや。

他のメンバーが先に登場して Beck's Boleo のイントロが始まり、後から大先生が登場です。
お〜〜っと! なんと、白いノースリーブに、白の細身のパンツ、靴まで白、
全身真っ白ですよ! いつも若々しい大先生ですが、さらに若く見えます。
っつーか、今さらアイドルになりたいとでも思ってるんでしょうか? (笑)

前半から中盤にかかるとき、Cause We've Ended as Lovers (哀しみの恋人達)、
この曲はもう完全に 第2章と命名しても良いぐらいの、良い意味で別の曲になった感じです。
"フィーチャリング Tal ちゃんのベース・ソロ" も相まって、大先生のギターも原曲とは
違う泣きですね。 続・哀しみの恋人達、あるいは 大人になった哀しみの恋人達、みたいな。

その後、当然のことながら MCなど入るわけもなく、ノンストップで A Day In The Life まで。

僕は 36列目、1階席の前から 2/3 ぐらいの位置でしょうか。
最近、Char さんを間近でみたり、大先生の映像を観たりしてるので、
はるか遠いって感じではありましたが、大先生を生で観てるというだけで全部オッケーです。
途中、「このリズムはずれてるわけではないの?」 とか、「構成、ミス? それともアレンジ?」
とか思うところもありましたが、全部オッケーです。(笑)

タル嬢も凄くよかった。 でもそれ以上に、カリウタのドラム、強烈なインパクトでした。
手数めちゃ多いし、複合リズムというか、途中わけわかんないです。
こりゃ真似できんですね。

初日のセットリストです。 12 はタル嬢のベース・ソロ、大フィーチャーの曲でした。

01. Beck's Bolero
02. The Pump
03. Eternity's Breath
04. You Never Know
05. Cause We've Ended as Lovers
06. Behind the Veil
07. Blast from the East
08. Stratus
09. Angel
10. Led Boots
11. Nadia
12. Snake Oil
13. Goodbye Pork Pie Hat / Brush with the Blues
14. Blue Wind
15. A Day in the Life

---encore---
16. Where Were You
17. Big Block
18. Scottish One

関連リンク: http://pinkcloud466.vox.com/library/post/jeff-beck-2009-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%85%AC%E6%BC%94%E5%88%9D%E6%97%A5.html

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2009/02/06

大人のロック

「大人のロック増刊号 エリック・クラプトン SPECIAL」 です。

今月は、大物としては神様 Eric Clapton に加え、
Jeff Beck 大先生も来日ですが。
写真 写真

やはりマスメディアは、クラプトン特集にするほうが部数が多いと思うんでしょうね。
内容には 「Jeff Beck 特集」もあり、書き下ろし (JEFF SATOさん)の
「共演決定! クラプトン x ベック」 の記事もあります。

今日は Jeff Beck 大先生の日本公演初日!
初日はどうか? とも思ったけれど、やっぱり行きますよ、東京国際フォーラム。
今日・明日のフォーラムの出来で、何か変えてくるかも・・・ なんて浅はかな読みで、
ずいぶんしてから 9日の NHKホールも ポチっとクリックしてました。

オンラインで買えるのって怖い。(苦笑)

さて、さすが神様は日本武道館 7-days (追加講演含む)、大阪城ホール 2-days。 
そこにはお金をかけられなかったです。 21日、22日のさいたまスーパーアリーナ、
Eric Clapton & Jeff Beck があるのでね。 

この2人で 17,000円、金額は張るけど見方によってはお得ですね。
とは言え、そして大人だからとは言え (いや大人になったからこそ?)、
さすがに2日分は買えませんでした。
ここは Jeff 大先生の日本公演の最後ということで、22日を押さえました。
昨日の地下鉄の中吊り広告によると、21日 Sold Out ! だそうです。

ところで、Jeff Beck の 2007年11月 ロンドンのロニー・スコッツでのライブDVDが、
またしても発売延期で、3月25日だそうで。

でもって、ニュースがまたひとつ。
大先生の自宅(古い城)で、ちょこちょこレコーディングしてたのが陽の目をみそうです。
ご本人曰く、Adult Metal ・・・・ アダルト・メタル ・・・・・ 大人のメタル ・・・・・
どんな音を聴かせてくれるんでしょうか。
海外では 3月30日以降、ロニー・スコッツ・クラブのDVDとセットで、なんて記事もあり。

 写真    写真

Gibson が レスポールの Jeff Beck モデルをだすそうで。 限定 150本。
なぜ今さら? という感もありますが、ロックの殿堂 The Rock and Roll Hall of Fame が
決まったからでしょうか。 いや、そりゃーもう、BBA 好きの私は Jeff の黒 Les Paul、
大好きですけどね。 もちろん買えませんけど。(苦笑)

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2009/02/05

ひと息ついて、いざライブ・・・的な。

いや〜 物理的に忙しすぎと、精神的なプレッシャーと、それから MAXメンドクセーと、
いろいろありましたが、なんとかひと息ついたかなぁ という感じです。

昨日は、夕方までかかったものの、キッチリやらねばならないことを予定通りこなして、
マイミクさんのライブに出かけました。 優秀だ! (自画自賛)

F.E.N. の今年初のワンマンライブ。 
G&Vo の JEFF SATO さんが 18日ぐらい前に身体の変調で倒れられて、
やっとこさワンマンライブ開催に最低限の状態で間に合わせたという、
とても心配なライブでした。

確かに声を出すのが辛そうで、ギターも抑え気味に弾いていた・・・・ というのは最初で、
後半はアグレッシブな動きをしてましたね。 上体うねうね、軽く飛んでたり (笑)
良かった良かった。 これからは少しスローにして治療に努めていただきたいですね。
とか言って、明日から Jeff Beck、Eric Clapton、Jeff & Eric とコンサート通いだそうです。

B&Vo の Goldman さんも流石ですね。 
バンドとしてのリハの時間はほとんど無かったんだと思いますが。
ソロが、これまでも聴いていたフレーズ、メロディに加えた感じですが、かなりまとまって
良かったですね。 30年ぐらい使っている、50年以上前のジャズベ、羨ましい。

F.E.N. の第一期というか、BBQ (as BBA) と出会ったのが昨年の2月ですから、まだ
1年足らずですが、JEFFさんもGoldmanさんも気さくにお話してくださるので有難いです。
Jeff Beck の裏話(ってほどでもないけど)も、ちょっとだけ出来ました。

この新生 F.E.N. は、以前 JEFF SATO GROUP で演ってらっしゃった、清水イサヲさん(D)と
瀬戸邦彦(K)さんが加わりました。
清水さんのドラムはパワフルで好きです。Tシャツは今回もアイアン・メイデンでしたね。
瀬戸さんのキーボードも、特に '70代風の音色で Gと絡むところが好みでした。

それにしても、たぶん Goldmanさんが集客されてるんでしょうが、
ここのところ F.E.N. のライブは大勢のお姉さま方がいらっしゃってます。
大人のお姉さま方なので、 '70代風ロック・サウンドを静かに聴いていらっしゃいます。
(あ、ボクも静かに聴いてますね、そう言えば・・・・)
情報筋によると、57組 ?  お、そういうことですか。 なるほど、やはりお姉さまだ。(笑)

ボクなんかより実ははるかに仕事が忙しそうなマイミクの F子さんは、アンコール前の
セットリスト最後の曲の途中で参戦されました。 アンコールを聴いて、その場でしばし歓談。
当然、飲みます。 JEFFさん、Goldman さんたちも混ざって少しお話したあと散会。

F子さんのナイスな提案で、渋谷・井の頭線ガード下の安居酒屋で勝手に 2次会しました。 
ちょいと食べ物、頼みすぎましたね。 だいぶ残すほど。でも安くて良かったです。

さて、明日はいよいよ、Jeff Beck 大先生 @ 東京国際フォーラムです!


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2009/02/02

MAX メンドクセー

締め切りものは、とりあえず大きな山は越えたかな。
あと少し、もう少し、明後日の昼頃までになんとか。 

MAX メンドクセー! のが近くにいます。
一応、部下。 なのに、今日はこっちが部下みたいなミーティングで終了。
あー言えば、こー言う。 はいはい、アナタが言ってることは正論です。
ああ、そうですね、ワタシは酷い上司でしたね。

認めましょう。 それが男ぞ。

・・・
・・・・
・・・・・・

えーっと・・・・

明日、内視鏡検査です。胃カメラ。
なもんで、さきほど 夜9時までに夕食終了しました。 早いなあ。(苦笑)
言いつけを守って、アルコール禁にしましたよ。

いろいろ・・・ ぜんぶ・・・ めんどくさい。 

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