« 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »

2009年4月の9件の記事

2009/04/26

Jeff Beck 2009 USツアーが熱い!

Jeff_el_rey_image

4月4日の ロックの殿堂 Rock and Roll Hall of Fame のパフォーマンスで幕を開けた
ジェフ・ベックのUSツアーですが、もう言葉にならない凄さです。

4月9日 - 10日のニューヨーク、The Fillmore New York at Irving Plaza には、
カーマイン・アピス、エアロスミスのブラッド・ウィトフォードらが来ていたそうです。

4月13日のボストン House of Blues には、エアロスミスのジョー・ペリーも。

Beck_fillmore_35percent_shrinked

(写真は Fillmore NY のショーから。 アメリカは撮影OKなんですねぇ。)

さらに 4月21日 - 22日のロスアンジェルス、El Rey Theatre には、
ミック・ジャガー、ジャーニーのスティーブ・ペリーとニール・ショーン、
ラスティ・アンダーソン (ポール・マッカートニーのバンドのギタリスト)などが
姿を見せていたそうです。

両日とも、Ronnie Scott's Jazz Club でもゲスト出演していたジョス・ストーンが
出て、スライ&ザ・ファミリーストーンの “I Want To Take You Higher” を
やりました。 黒いドレスに裸足でステージに登場して激しく、かつソウルフルに
歌ってます。

Jb_and_joss_stone


そしてそして、4月21日には、なんと、なんと、ロッド・スチュワートが!
"People Get Ready"  と、さらに第一期ジェフ・ベック・グループの1968年の曲、
"I Ain't Superstitious" の 2曲を歌いました!

Jb_and_rod_stewart

感動、感激、感涙じゃーないですか !!

LA、仕事に絡めて行けないかなぁなんて、ちょっとだけ思ったりもしてたんですがね。
行きたかったなぁ。 熱いなぁ。

このあと 4月23日にカリフォルニア州オークランドの Fox Theater にて、
USAツアーの最終公演を無事に終了し、自宅に戻ったそうです。

2ヶ月後、6月24日から UK & Ireland ツアーがスタートします。
これの最終公演の 7月4日、Royal Albert Hall も何か期待してしまいます。

もっと観たい方は 「Pink Cloud の独りよがり」ブログをどうぞ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/04/22

Spooky at 池袋アムラックス・ホール

Spookya419amlux

2009年4月19日、池袋アムラックス・ホールで行われた Spookyのライブに行ってきました。
このライブは、近くに店を構えるライブ・ハウス「マイルス・カフェ」の運営で、
店は30人~50人ぐらいのキャパのようなので、客数が多くなりそうなときはアムラックス・ホールを使っているそうです。

Spooky は、ご贔屓のシャンティ(Shanti Snyder) Vo.、小沼ようすけ G、
日野"JINO"賢二 Ba、キム・ハクエイ Key、藤井伸昭Dr という編成のバンドです。
2008年11月28日に鹿児島CAPARVO HALLで行われた 「Xmas Jazz Party 2008」 という
イベントで初ライブを行ったユニットだそうです。

僕は3月28日 Tommy Snyder & Friends のライブで
モーション・ブルー・ヨコハマに行ったときにチラシをもらってきました。
しばらく行くかどうか(行けるかどうか)考えていましたが、
思い切ってネットで予約をしてしまいました。

座席は来場順の自由席だということでした。
どのくらい並ぶのか見当がつかなかったのですが
開場30分ぐらい前に到着すると 10組いるかどうかという感じで一安心。 

会場は多目的ホールという感じですかね。 今回は丸いテーブルが34卓並べられていました。
それぞれに椅子を 3脚ずつ配置していたので、用意していた座席数としては 102席。
入りは7~8割弱ぐらいだったでしょうか。

開演予定の18:00から 5~6分遅れでシャンティを除くメンバーが登場。 
みんなイケメンですよ。(笑)

インスト曲を2曲。まずは24 Street Band の曲、JINOの選曲のようです。
2曲目は小沼さんの選曲でホセ・フェシリアーノが演奏していたもので、
後にジョージ・ベンソンがカバーした曲。小沼さんがギターを弾きたいと思うきっかけに
なった曲だそうです。

小沼さんのギターは指弾きで、アルペジオ風であったり、あるときはまるでベース
(ツー・フィンガー)弾きのようであったりで、ユニークな音色でしたね。 
ワイン・レッド色のギブソン ES-335 が良い音でした。

さて、いよいよシャンティの登場です。 
黒のワンピに赤いベルト、赤と黒のツートーンのパンプス・・・ 細い。 細すぎる。

ちょっとPAがうまくいってないかな・・・ 
特に最初のうちはボーカルが出てなかったのが残念でした。
しかしシャンティ、歌が上手いですね。 

このライブではシャンティの楽曲や以前のライブで聴いた楽曲以外のものが聴けました。 
特に興味深かったのは、Goodbye Pork Pie Hat ・・・ 
僕は Jeff Beck 大先生によるインスト曲としてしか知らなかったので、
ジョニ・ミッチェルが歌詞をつけたものを聴くのは新鮮でした。 
これは難曲ですがナイス・トライでしたね。

第1部は約 55分で終了。 20分ほどの休憩をはさんで第2部へ。

第2部のシャンティは、スカートからパンツへ、
そして髪もアップにしてまったく違うイメージで登場しました。
細い。細すぎる。 (笑)

2曲歌ったあと、インスト曲へ。 
まずは ジャコ・パストリアスの Teen Town。 圧巻でした。 JINO、楽しそう。
それからマイルス・デイビスの Oleo、 これはマイルス・カフェのオーナー、通称マイルスさんと、
女性トランペッターの市原ひかりさんが飛び入り参加。 
ジャズ・トランペット、普段は聴いてないですが楽しめました。
市原ひかりさんはハクエイさんのライブに参加したり、TOKUさんともやったりしてるそうです。

それからシャンティが戻ってきて Share My Air に続き、Spookyを。
このバンドは独自のアレンジをするのを特徴にしていくんでしょうね。
Spooky、ラテン・ミュージック、というかサンタナみたくアレンジされてました。
以前のシャンティのバンドでの演奏と聞き比べると面白いですね。 違う曲になっちゃいました。
アンコールは、たぶん時間がおしていたんでしょう、すぐ出てきてくれました。
トランペッターのお二人も再度加わって、バンド Spooky 東京初ライブの最後を飾りました。
第2部は 約1時間20分、いやあ、Jazz は1曲が長いですなあ。(笑)

シャンティは実は体調が良くなかったそうです。
3日間ぐらい食事がほとんど出来ない状態だったようです。
それと、やはりPAとモニターが良くなかったようです。
自分の声、あまり聴こえてなかったのかも。
余談ですが、シャンティの髪は実は完全にストレートだそうです。

ではセットリストを。

1st show

01. Quack!!!  [24th Street Band (Hiram Bullock)]
02. Affirmation  [Jose Feliciano / George Benson]
03. Flying Easy [Donny Hathaway]
04. Let’s Live In The Light [Shanti]
05. Goodbye Pork Pie Hat [Charles Mingus + Joni Mitchell]
06. Color Me [Hiram Bullock]

2nd show

01. Wake Up To The Sun [Shanti]
02. No One But Myself To Blame [Joe Sample/Liz Wright]
03. Teen Town [Jaco Pastorius] (Instrumental)
04. Oleo [Miles Davis] (+Miles cafe owner, +Ichihara Hikari) (Instrumental)
05. Share My Air [Shanti]
06. Spooky [Classic IV]
(encore)
07. Feel Like Making Love [Roberta Flack, Marlena Shaw]

もっと知りたい方は 「Pink Cloud の独りよがり」ブログ、こちらからどうぞ!


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/04/17

SPOOKY !

こいつはちょいと、いやいや、かなり気になるぞとずっと思っていました。
3月28日モーション・ブルーでチラシをみて以来・・・・

よし、行くぞ !   ポチッ (笑)

Spookya419amlux_2   

Spookyb419amlux

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/04/12

東芝 HDD/DVDレコーダのその後

3rdx4_2_5

Rdx4_6

東芝 RD-X4 という機種です。

2003年11月ごろに発売された、当時の東芝のHDD/DVDレコーダのフラッグシップ機でした。
その年の12月下旬に新宿○ドバシで購入。

この機種が好きなのは
1) DVD-RAMにダビングしたあと画像劣化なしにHDDに戻せること。
2) 録画の画質・音質の設定も非常に細かく設定できること。
3) チャプター編集もすごく細かくできること。

だったんですが、保証期間の 3年を過ぎた頃から DVD-RAMの書き込み不良が多発して
メディアを変えても全く読み書き不能にまで陥ってしまいました。
HDDに溜め込んでいたので、せめて DVD-Rにダビングしてから修理を考えようと思い、
ちょっとずつ DVD-Rに書くものの、後から後から HDDにデータが溜まっていく・・・・(苦笑)
そのうち一昨年の 10月、DVD-Rの書き込みが不安定になってきました。

関連記事: 2007年10月13日02:27 HDD/DVDレコーダが壊れた?

それでも相性の良いメディアをみつけて・・・・ マクセルはダメ、TDKは OK みたいな・・・
最近まで何とか DVD-Rで凌いできたわけですが、ついにこれがダメになったみたい。

関連記事: 2009年04月05日08:49 ショックだ

さすがに泣きです。
インターネットで検索してみたら、この年代付近の東芝の RDに搭載されていたのは
東芝サムソン製のドライブで、悪名高い!・・・そうです。 (苦笑)
出るわ出るわ、同じようなトラブルが頻発していた模様です。
多くの人が自分でDVDマルチドライブの換装をしたことをブログに書かれていました。

よく見たのが 日立LG製のドライブへの交換で、DVD-RAMケース付に不対応だけど
成功実績が多いようなのは ○ 。 ドライブ自体に日立製、LG製の差がありそうでした。
次がパナソニック(旧松下電器、または松下寿)のドライブへの交換。
これはディスクをトレイに置いて閉めたときにイジェクト・ボタンをダブル・クリックするなど
使用上の工夫が必要みたい。

自分で換装することをちょっと考えました。 メリットは最小限の費用でできること。
リスクは使用上の工夫や制限がありうること。 最悪の場合、動作せずに失敗に終わること。
さらにデメリットとしては、ドライブの型番やファームウェアの整合性の調査なんかで、
もう少し時間をかけなければならないこと。

う~ん、時間と手間とリスク vs. お金 ・・・・・ 悩ましいですよ。

結論としては出張交換をやってもらうことにしました。 費用はかかったけど・・・
HDDの中身はそのまま。 DVDドライブはパナソニック製の SW-9576-E という安心なもの。
きちんとファームウェアのアップデート(ZK14)も行ったので精神衛生上とても良いです。(笑)

DVD-Rはもちろん、長らく諦めていた DVD-RAMも読めて、かなりハッピーです。
しかも、ネットの情報で知る限りだけど、書き込み速度が高速になってるそうで、ラッキー。

まあ、次に心配しておかないといけないのは HDDですね。
これも消耗品だから・・・ 突然読めなくなる危険がつきもの。 
はやいとこバックアップをとって、いつでも交換できるようにしておこうと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/04/11

ロックの殿堂 「2009 Rock and Roll Hall Of Fame」

去る 4月4日、米国クリーブランドで毎年恒例の
Rock and Roll Hall Of Fame (ロックの殿堂)の
授賞式が行われました。
今年は我らが大先生がめでたく、と言うか、
満を持してと言うか、ロックの殿堂入りを果たしました。

さてその授賞式ですが、
なんとプレゼンターが Jimmy Page !
こんな映像をも観ることができるなんて・・・・感涙ですね。 
今さらながらインターネットってのは凄いですね。(笑)

(映像はここに集めました。 「Pink Cloud の独りよがり」ブログへどうぞ。)

授賞式では受賞者のパフォーマンスも行われるのですが、
これがまた涙モンですね。
まずは 「Beck's Bolero」の演奏を始めるのですが、
ボレロからハードな曲調に変えるところで
Jimmy Page を呼んで、なんと Immigrant Song (移民の歌) ですよ !!
プロレス・ファン的には、故ブルーザー・ブロディの入場テーマ曲ですよ !!!

イントロの「あぁあぁあ~ あ~」は、Robert Plant のボイスの代わりに大先生のギターが!
なんてこった。 とんでもないものを観てしまった! (笑)

(映像はここに集めました。 「Pink Cloud の独りよがり」ブログへどうぞ。)

このあと 2曲目に 「Peter Gunn Theme」 を演奏。

バンドのメンバーは 2007年 ロニー・スコッツと同じで、

Tal Wilkenfeld (bass)
Vinnie Colaiuta (drums)
Jason Rebello (keyboards)

Tal ちゃんもオシャレしてますね。
ふだんのTal ちゃんのカッコのほうが良いですけど。

で、全パフォーマンスのラストとして恒例のオール・スターによる演奏が
Train Kept a Rollin' です。

METALICA のJames Hetfield が Vo. で、ギターには 大先生のほか、Jimmy Page、
Ronnie Wood (Bobby Womack のプレゼンターとして参加)、Joe Perry もいますねぇ。

イントロも間奏のソロも、大先生は別格ですな。 若い! 鋭い! カッコよすぎですぜ。

(映像はここに集めました。 「Pink Cloud の独りよがり」ブログへどうぞ。)

ついでにこの模様をブロードキャストした fuse TV によるインタビュー映像もありました。 
いや~、ほんとに便利な世の中ですね~。 幸せです。 (笑)

(映像はここに集めました。 「Pink Cloud の独りよがり」ブログへどうぞ。)


| | コメント (0) | トラックバック (0)

Jeff Beck が超元気だ

Jeff_beck_official_web_renewal_2009

eff Beck 大先生が超元気ですよ。
巷では(っつーかファンのあいだでは?) タルちゃん効果だとか言われたりしてるようですが、
なんであれ超元気、バリバリにアクティブですね。

大先生のオフィシャル・サイト www.jeffbeck.com がリニューアルされてました。
今年の初めに見たときも、久々にツアー日程をアップデートが出たなぁと思ったんですが、
昨日久しぶりに覗いたら、!!  
クラプトンのオフィシャル・サイトに影響を受けたんでしょうかね。

なんと大先生の blogまで開設されてましたよ。
本当に本人が書いてるのかどうか詮索は無しにします。(笑)
いずれコメント書いちゃおうかな。

ツアーの日程をみると、これまたエネルギッシュですね。
今年は1月下旬のオーストラリア&ニュージーランドのツアーに始まり
日本、北米で約 3ヵ月間のツアーをやって、その後 2ヶ月ほどのオフを挟んで、
UK&アイルランドから ヨーロッパ・ツアーを 7月下旬まで約 1ヶ月びっちり。
これは噂の新譜の発表が楽しみになってきました。 

USA TOUR

4th April Cleveland Induction into Rock and Roll Hall of Fame
6th April Scranton Scranton Cultural Center
8th April Philadelphia Electric Factory
9th April New York The Fillimore NY @ Irving Plaza
10th April New York The Fillimore NY @ Irving Plaza
11th April Mashantucket MGM Grand Theatre at Foxwoods
13th April Boston House of Blues, Boston
15th April Cleveland House of Blues, Cleveland
16th April Chicago Park West
17th April Chicago Park West
18th April Milwaukee Turner Hall Ballroom
21st April Los Angeles El Rey
22nd April Los Angeles El Rey
23rd April Oakland Fox Theater

UK & IRELAND TOUR

24th June Brighton Brighton Dome
25th June Birmingham Symphony Hall
27th June Manchester Manchester Apollo
28th June Glasgow Royal Concert Hall
30th June Belfast Ulster Hall
1st July Dublin Vicar Street
3rd July Southampton Guildhall
4th July London Royal Albert Hall

EUROPEAN TOUR

12th July Weert, Holland Bospop Festival, Sportpark Boshoven
13th July Sete, France Festival Jazz a Sete @ Theatre de la Mer
15th July Antibes, France Juan Les Pins Jazz Festival
17th July Montreux, Switzerland Montreux Festival
19th July Limburg, Belgium Peer Festival
22nd July Barcelona, Spain Pueblo Espanol
24th July Madrid, Spain Festival Veranos De La Villa, Casa De Campo
25th July Cazorla, Spain Blues Festival
27th July Alicante, Spain Festival de Musicas del Mundo

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/04/10

突然ですが


本日、東京ドームに ジャイアンツ vs. タイガースを観戦しに行ってまいります。good

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/04/05

ショックだ

HDD/DVDレコーダ、数週間ぶりにHDDに溜めた映像を一部 DVDRにコピーしようとしたら、
DVDRに異常が・・・。 別の新しいDVDRを入れても認識できないみたい。
さらに普通の市販の音楽DVDを入れても「再生できるディスクではありません」だと・・・・。

ひょぇ~っ !  コピーも再生もできない。 なんで? なんで急に逝ってしまうわけ?
電源をオフしてもう一度オンしてやり直してもダメ。 時間をあけてもう一度やってもダメ。

          

はあぁ たらーっ(汗) たらーっ(汗) たらーっ(汗)

しかたがないから今日、大型家電販売店の修理サービスに持って行きますが、
HDDにたくさん入っている大事な映像たちはどうなるんだろう。 そっとしておいてくれ・・・・。
DVDドライブだけそっと交換してくらはい。 マザーボードがダメならそれだけそっと交換してぇ。

クラプトンもゲイリームーアもお友達にダビングしてあげたけど、自分のはまだだったし。
Char の Jim Copley と Paul Jackson とのセッションも入れっぱなしだったし。
チューリップのNHKの番組も残ってたし。 そのほかにも音楽の映像たくさん。

・・・・ まあ、とにかくデンキ屋に持っていくしかないっす。 
「HDDの内容は消えてもいいです」って同意書にサインしてくださいって
言われるんだろーなー。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/04/01

3月31日でしたね。

あ、(;゜0゜)\。

もう 4月1日だ。(笑)

3月31日は、日本の多くの会社では、平成20年度の
最後の日なんですよね。
(だよね?)

僕はアメリカの会社に勤めているので、
あまり関係なく感じてたけど… 今までは… 

ま~、なんか節目っつーか、ケジメっつーか、
自分に「お前、ようやった。ご苦労さん!」って
言いたいわけですよ。

で~、ブクロで恒例のように独り飲みしました。(-_-#)

ガッツリ飲みました。
独りでようやるわ… ですがね。(笑)

呑んだモノ:

ギムレット(ジン・ベース)
スティンガー(ブランデー・ベース)
ジャック・ター(ラム・ベース)
ジン・ソニック(ジン・ベース)
カリラ(ストレート)
ラフロイグ 15年(ストレート)
ラガウ゛ーリン(ストレート)

最後に
ゴディバ・リキュールとベイリーズをシェイクで。

さー、明日からも頑張ろ~っと。(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »