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2016年12月の3件の記事

2016/12/31

2016年 ライブ鑑賞 & スポーツ観戦の記録

恒例のライブ、映画、スポーツ観戦の1年を振り返るコーナーです(笑)

今年は大小合わせて音楽のライブ 70本、野球観戦 19戦、フィルム 3本という結果でした。昨年と比較して若干だけ数字は低いですが、ほぼ横ばいでした。

今年のハイライトは何と言っても国外(サンフランシスコ)の野外イベント San Francisco Fest 2016 でした。9月4日、サンフランシスコ湾の風が冷たくて、夜間の野外は身体が冷え切ってしまいましたが、ライブは熱かったです。

もうひとつ、忘れられないライブは12月の Out Of Sightで、なんと日野皓正さんが飛び入りで3曲もペットを吹いた夜。ものすごいクリスマス・サプライズ・プレゼントでしたね。

今年も、苦しい時期もあったけど音楽に救われた1年でした。来年もがんばろー。

1月
08日 宮崎奈穂子 @原宿スタジオパレット
13日 横濱トリオ @音楽室DX
15日 山下達郎 @大宮ソニックシティ
16日 ゆず @代々木第一体育館
17日 Shanti (feat. 宮本貴奈) @The Gree
18日 Char @紀尾井ホール
24日 Shanti (feat. 西山HANK史翁、仙道さおり) @中目黒 楽屋
30日 Superfly @幕張メッセ

2月
05日 Char @八王子いちょうホール
06日 Superfly @さいたまスーパーアリーナ
07日 Superfly @さいたまスーパーアリーナ
12日 宮崎奈穂子 @原宿スタジオパレット
15日 Out Of Sight @四谷三丁目メビウス
25日 As'Frank @O-West
28日 財津和夫 (feat. 姫野達也) @神奈川県民ホール

3月
01日 sax triplets @motionblue yokohama
03日 Heartful Day vol.1 (feat. Shanti) @JZ Brat
04日 宮崎奈穂子 @原宿スタジオパレット
09日 JINO & HAKUEI @池袋 absolute blue
25日 巨人 vs. ヤクルト @東京ドーム
26日 西武 vs. オリックス @西武プリンスドーム

4月
02日 Char @江戸川区総合文化センター
09日 Char @北とぴあ さくらホール
10日 宮崎奈穂子 @青山月見ル君想フ
12日 ヤクルト vs. 巨人 @神宮球場
16日 Shanti @KAMOME live matters
22日 横濱トリオ+1 @音楽室DX
30日 ヤクルト vs. 巨人 @神宮球場

5月
07日 西武 vs. 日本ハム @西武プリンスドーム
13日 巨人 vs. ヤクルト @東京ドーム
17日 映画「うつくしいひと」 @有楽町マリオン
21日 CAMEL @EX THEATER Roppongi
22日 Progressive Rock Fes. @日比谷野外大音楽堂
28日 早稲田大学 vs. 慶應大学 @神宮球場

6月
05日 Shanti @中目黒 楽屋
06日 海野あゆみ @KAMOME live matters
09日 Shanti (feat. Kaleb & Masa Kohama) @Bar RHODES
10日 midori @高円寺JIROKICHI
12日 Shanti (feat. 小林岳五郎) @珈琲美学
14日 巨人 vs. 楽天 @東京ドーム
17日 宮崎奈穂子 @原宿スタジオパレット
21日 JINO JAM @HADOWS 越谷レイクタウン
23日 JINO JAM @HADOWS 越谷レイクタウン
24日 JINO MASA FUYU @赤坂Crawfish
25日 Char @オーチャードホール
26日 Char @オーチャードホール
29日 巨人 vs. 中日 @東京ドーム

7月
03日 May J. @中野サンプラザ
06日 横濱トリオ+1 @音楽室DX
08日 山崎千裕 @川口 SHOCK ON
12日 May J. @Blue Note Tokyo
18日 西武 vs. ロッテ @西武プリンスドーム
24日 As'Frank @南青山 MANDALA
29日 巨人 vs. ヤクルト @東京ドーム

8月
03日 May J. @clubasia
04日 西武 vs. ソフトバンク @西武プリンスドーム
05日 Shanti @Bar RHODES
19日 ヤクルト vs. 巨人 @神宮球場
22日 フィルム「Superfly - Into The Circle」先行上映 @TOHOシネマ新宿
23日 巨人 vs. 広島 @東京ドーム
27日 山崎千裕+ROUTE14band @戸塚区民文化センター

9月
04日 San Francisco Fest 2016 ON THE GREEN @AT&T Park, San Francisco
      (Tower Of Power, The Doobie Brothers, Steve Miller Band, Santana, Journey)
11日 Shanti (feat. 小林岳五郎 for 1st, 西山HANK史翁 for 2nd) @珈琲美学
15日 Less Than 1 Thousand @目黒Blues Alley Japan
17日 巨人 vs. ヤクルト @東京ドーム
19日 May J. @恵比寿ガーデンルーム
21日 巨人 vs. 中日 @東京ドーム
23日 三角関係 featuring 三浦拓也 @かつしかシンフォニーヒルズ アイリスホール
27日 山崎ユリエ @music bar circle
28日 巨人 vs. 中日 @東京ドーム

10月
08日 巨人 vs. 横浜 @東京ドーム
09日 巨人 vs. 横浜 @東京ドーム
13日 FEN exp. @御苑サウンド
14日 Shanti @目黒Blues Alley Japan
16日 山崎千裕 @川口SHOCK ON
22日 宮崎奈穂子 @原宿スタジオパレット
22日 LED ZEPAGAIN @EX THEATER Roppongi

11月
04日 山崎ユリエ @池袋 absolute blue
05日 TULIP @東京国際フォーラム
10日 Char @大井町きゅりあん
11日 三角関係 featuring 三浦拓也 @motionblue yokohama
24日 sax triplets @目黒Blues Alley Japan
27日 ゆず @東京ドーム

12月
01日 松任谷由実 @大宮ソニックシティ
05日 Out Of Sight @目黒 東京倶楽部 (飛び入り 日野皓正)
11日 映画「貌斬り KAOKIRI - 戯曲『スタニスラフスキー探偵団」より」 @ケーズシネマ
13日 JINO JAM @HADOWS 越谷レイクタウン
14日 JINO JAM @HADOWS 越谷レイクタウン
15日 JINO JAM @HADOWS 越谷レイクタウン
19日 三角関係 @Spiral Cafe
29日 Shanti @KAMOME live matters

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[Bootleg] SANTANA / JOURNEY - SAN FRANCISCO FEST 2016 ON THE GREEN

Lighthouse_san_francisco_fest_2

SANTANA / JOURNEY - SAN FRANCISCO FEST 2016 ON THE GREEN (4CDR)
AT&T Park, San Francisco, CA. USA 4th September 2016 TRULY AMAZING/PERFECT SOUND(from Original Masters)

 ウェストコースト・サウンドの一大イベントを完全収録した第2弾。メイン・アクトの2組SANTANA&JOURNEY編です。第1弾(Uxbridge 625)の解説で詳しく触れましたが、念のためにこちらでもカンタンに復習しておきましょう。
 本作は、ウェストコースト・サウンドを代表する5組が一堂に会したイベント・コンサート“SAN FRANCISCO FEST 2016 ON THE GREEN”を完全収録したオーディエンス・セットの第2弾。第1弾はTOWER OF POWER、THE DOOBIE BROTHERS、STEVE MILLER BANDの3組を収録し、弾2弾である本作はSANTANAとJOURNEYを収録しています。そもそも“SAN FRANCISCO FEST 2016”とは、THE DOOBIE BROTHERSとJOURNEY、そして特別ゲストのDAVE MASONの3組で巡る全米ツアーのことでした。しかし、そのツアー最終日であるサンフランシスコ公演にはイギリス人ギタリストのDAVE MASONが抜け、代わって地元カリフォルニア州の英雄たちが大挙して参加。4万人規模の巨大会場“AT&Tパーク”を埋め尽くす一大イベントとなったのです。ここで、この記念すべき一夜の全貌も記しておきましょう。

・14:00:開場
・15:00-15:30:TOWER OF POWER ※第1弾に収録
・16:00-17:15:THE DOOBIE BROTHERS ※第1弾に収録
・17:45-19:00:STEVE MILLER BAND ※第1弾に収録
・19:30-21:00:SANTANA【本作ディスク1・2】
・21:30-23:00:JOURNEY【本作ディスク3・4】
・23:00:終演

 以上が西海岸フェスの全体像。この一大フェスを完全記録したのは、このために渡米した日本人録音家。本作は、その録音家本人から完全録音マスターをご提供いただき、ダイレクトにCD化した“本作だけの”オリジナル録音なのです。そのクオリティは実に見事なオーディエンス・サウンド。これも第1弾の解説で触れましたが、“AT&Tパーク”を埋め尽くす熱狂をたっぷりと吸い込みながらも、それを制圧しきる極太の楽音が素晴らしい。単に太いだけでなく、ディテールの細やかさも特級。風を感じる野外らしさや熱い現場感覚は「まるでサウンドボード」とは呼ばせないものの、楽音のクリアっぷり、間近感はライン録音にも肉薄。現場PAのヴォリュームがグッと上がる大トリのJOURNEYはやや太すぎるきらいさえアルほどです。
 そんなサウンドで描かれる2大巨頭SANTANA&JOURNEYのショウこそが本作最大の肝。現場の空気はイベント一番手のTOWER OF POWERから盛り上がりまくっていますが、さすがにメインアクトに近づくほど様相が変わる。第1弾の3組よりも浸透しているのか、それとも音楽性のせいかは分かりませんが、歌う観客が増えている。こう書いて間近客の喚き歌を想像されると困るのですが、もちろん違います。第1弾では遠くの大歓声が“うねり”に聞こえたわけですが、この第2弾では“うねり”がメロディと共に蠢き、旋律を下から持ち上げていくのです。
 特に凄いのは、やはりJOURNEY。分かりやすいハードポップな音楽性に加え、大ヒット曲をズラッと並べた壮観なセットリストなのです。そのレパートリーは、古くは『INFINITY』から『RAISED ON RADIO』までという黄金期の権化。しかも「Escape」「La Do Da」以外の全曲がシングル・ヒットという大盤振る舞いなのです。もちろん、ただのヒットパレードだけでなく、ギターが泣きに泣くアメリカ国歌や各人のソロタイムでは実演家としての魅力もたっぷりと披露。世界中のどこであったとしても盛り上がらないわけがない豪華絢爛なショウが、熱い地元で繰り広げられるのです。そのショウに煽られた4万人のコーラス隊……ぜひとも体験していただきたい巨大スペクタクルです。

 第1弾に収録されたTHE DOOBIE BROTHERSも来日が決まりましたが、本作のSANTANA、JOURNEYもまた2017年の来日が楽しみなバンドです。2016年のSANTANAと言えばオリジナル・メンバーの再集結が話題となったものの、本作はそれとは違って来日公演と同じメンバー。一方のJOURNEYは来日公演で「ベスト選曲4公演+名盤再現1公演」を予定しており、本作はそのベスト選曲の方。つまり、本作はきたる来日公演の予習にもぴったりなライヴアルバムなのです(名盤再現ライヴの予習には『ESCAPE』『FRONTIERS』そのものを聴きましょう:笑)。
 1本1本が名バンドの名ライヴアルバムでありつつ、それらが地元に集まったからこその巨大な熱狂とスペクタクルまで肌触りで感じられるオーディエンス・セット。さらには来日公演への期待まで膨らませてくれる。いかように聴いても最高な超大作です。ぜひ第1弾と併せ、最高に熱くて爽やかな“西海岸の風”に思う存分浸ってください。

Santana
Disc 1 (51:57)
1. Introduction 2. Toussaint L'Ouverture 3. People Are You Ready 4. Love Makes the World Go 'Round
5. Maria Maria 6. Foo Foo 7. Corazon espinado 8. Jin-go-lo-ba 9. Evil Ways 10. Suavecito

Disc 2 (39:41)
1. Black Magic Woman 2. Gypsy Queen 3. Oye como va 4. Soul Sacrifice 5. Smooth (with "Roxanne")
6. Love, Peace and Happiness

Journey
Disc 3 (59:02)
1. Announcement & Pre-Show Music 2. Introduction 3. Separate Ways (Worlds Apart)
4. Be Good to Yourself 5. Only the Young 6. The Star-Spangled Banner 7. Stone in Love
8. Any Way You Want It 9. Lights 10. Jonathan Cain Piano Solo 11. Open Arms
12. Who's Crying Now

Disc 4 (51:24)
1. MC 2. Escape 3. La Do Da 4. Steve Smith Drum Solo 5. Neal Schon Guitar Solo
6. Wheel in the Sky 7. MC 8. Faithfully 9. Don't Stop Believin'
10. Lovin', Touchin', Squeezin'

Uxbridge 626 \2,800 12月16日(金)発売

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[Bootleg] TOWER OF POWER / THE DOOBIE BROTHERS / STEVE MILLER BAND - SAN FRANCISCO FEST 2016 ON THE GREEN

Lighthouse_san_francisco_fest_1

TOWER OF POWER / THE DOOBIE BROTHERS / STEVE MILLER BAND - SAN FRANCISCO FEST 2016 ON THE GREEN (3CDR)

AT&T Park, San Francisco, CA. USA 4th September 2016 TRULY AMAZING/PERFECT SOUND(from Original Masters)

 一日限りの超豪華フェスティバルを丸ごと収めた極上ライヴアルバムが登場です。その豪華フェスとは、“SAN FRANCISCO FEST 2016 ON THE GREEN”。ウェストコースト・サウンドを代表するバンド5組が一堂に勢揃いしたビッグ・フェスでした。そのラインナップは、TOWER OF POWER、THE DOOBIE BROTHERS、STEVE MILLER BAND、SANTANA、そしてJOURNEY。ファンキーなR&Bからアメリカンハード・プログレまで実に幅広いのですが、彼らの共通項は「西海岸」。すべてカリフォルニア州出身のバンドばかりであり、そんな彼らが地元サンフランシスコの“AT&Tパーク”で開いたビッグ・イベントなのです。
 実のところ、もともと“SAN FRANCISCO FEST 2016”はJOURNEYとTHE DOOBIE BROTHERSのジョイントツアーの名称。この2組にDAVE MASONをゲストに迎えた3組で、2016年5月12日から9月2日まで52公演の全米ツアーを行っていました。本作に収められた「9月4日」は、その最終日でもある。地元の特別イベントだけにイギリス人のDAVE MASONが外れ、TOWER OF POWER、STEVE MILLER BAND、SANTANAが加わったというわけです。
 本作は、そんな“特別な一夜”を極上サウンドで完全収録したオーディエンス・アルバムの第1弾。5組のうち、先に出演した3組(TOWER OF POWER、THE DOOBIE BROTHERS、STEVE MILLER BAND)をディスク1枚ずつに収録した3枚組。ここで当日のタイムテーブルもご紹介しておきましょう。

・14:00:開場
・15:00-15:30:TOWER OF POWER【本作ディスク1】
・16:00-17:15:THE DOOBIE BROTHERS【本作ディスク2】
・17:45-19:00:STEVE MILLER BAND【本作ディスク3】
・19:30-21:00:SANTANA ※第2弾に収録
・21:30-23:00:JOURNEY ※第2弾に収録
・23:00:終演

 以上が当時の全容。本作だけでも3時間超えのビッグなセットなのです。その大ボリューム以上に本作最大の旨みは、サウンド。本作を記録した録音家は実は日本人でして、このフェスのために渡米された方。日本人らしい端正なサウンドで完全記録に成功したのです。本作は、その録音家本人から直接譲られたオリジナル・マスターで、ネットやトレード間にも出回っていない本作だけの貴重録音なのです。実際、本作のサウンドは輝く美しさに満ちている。現場となった“AT&Tパーク”は、MLBサンフランシスコ・ジャイアンツの本拠地でもある野外球場で、4万人以上を収容する巨大さ。詳しい録音ポジションまでは伝わっていませんが、極太の楽音はその巨大さを感じさせないほど間近。実際にステージに近かったのか、それとも遠方席用のPAが近かったのか。いずれにせよ、“遠くで鳴るボワボワした音”とはまったく逆のクリア・サウンドなのです。
 その一方で、熱い現場感覚には巨大スタジアムのスケール感がたっぷり。地元の人気バンドを集めているだけあって一番手から大いに盛り上がっているのですが、その大歓声の立体感が凄い。曲間で沸き上がる喝采は間近の声援から遠い遠いうねりまで、もの凄い遠近感。間近の声援は曲間程度ですが、遠くのうねりは演奏中も絶え間なく続く。それこそサッカーか野球のようなうねりがうっすらと広大に広がり、それを蹂躙するように熱演が繰り広げられる。単に美しく端正なサウンドだけでなく、特別イベントだからこその熱気までもが真空パックされた白熱のライヴアルバムなのです。
 そのサウンドで描かれる3組はそれぞれがそれぞれに熱い。特に嬉しいのは、来日公演も決まったTHE DOOBIE BROTHERSでしょうか。JOURNEYと共に直前までツアー本編を回っていただけに1曲目からエンジン全開。そのツアーを成功させた充実感と、地元の4万人を前にした昂揚感まで加わって、熱いロックが一層加熱している。来る4月の来日公演でもこの熱演が聴けるのかと思うと、グーになった右手に力こもってしまう熱い熱いステージなのです。

 ウェストコースト・サウンドの重鎮が一堂に集った夜。1枚1枚が極上のロックアルバムというだけでなく、熱い一夜にまとめて浸りきれる2つとない豪華セットです。各バンドのファンの方はもちろん、ぜひ第2弾のSANTANA/JOURNEY編(Uxbridge 626)と併せ、CD7枚を一気に聴ききっていただきたい。2016年の年末を熱くする超大作。今週末、あなたのお手元にお届けいたします。

Disc 1(36:20)
Tower Of Power

1. Introduction 2. We Came to Play 3. Soul With a Capital "S" 4. You Ought to Be Havin' Fun
5. Only so much oil in the ground 6. So Very Hard to Go 7. Soul Vaccination
8. You're Still a Young Man 9. What Is Hip?

Disc 2(78:08)
The Doobie Brothers

1. Introduction2. Jesus Is Just Alright 3. Rockin' Down the Highway
4. Take Me in Your Arms (Rock Me a Little While) 5. Dark Eyed Cajun Woman 6. Spirit
7. Sweet Maxine 8. Eyes of Silver 9. Clear as the Driven Snow 10. Bill Payne keyboard solo
11. Takin' It to the Streets 12. The Doctor 13. Black Water 14. Long Train Runnin'
15. China Grove 16. Without You 17. Listen to the Music

Disc 3(72:16)
Steve Miller Band

1. Introduction 2. I Want to Make the World Turn Around 3. Serenade 4. Shu Ba Da Du Ma Ma Ma Ma
5. Winter Time 6. Jungle Love 7. Take the Money and Run 8. Abracadabra 9. Jet Airliner
10. Dance Dance Dance 11. The Stake 12. Fly Like an Eagle 13. Band Introduction 14. Swingtown
15. Jet Airliner 16. Rock'n Me 17. The Joker

Uxbridge 625 \2,800 12月16日(金)発売

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